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再放送 遊戯王5D's63話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's63話のレビューをさせていただきます。

TURN-063 最強の地縛神! ウィラコチャラスカ!

今週は、
先週から続いている今シーズンのラストデュエルの続きです。
自称サイキョーの神のゴドウィン改めゴッドウィンと
遊星&ジャック&クロウのトリオ・ザ・満足です。
と思いきや、
ニュース速報から始まりました。
ゴドウィン長官邸に現れたコンドルの地上絵について
アンジェらが実況している様で。まったり忘れていましたが、
セキュリティーやマスコミが
ゴドウィン邸の周りを囲んでいます。
そして場面はデュエルへと動きます。

「俺は人間をやめるぞ、ジョジョォーッ!!!!!!!」
発言をゴドウィンがしたと思ったら、
遊星達のシグナー印が一斉に消えました。
そしてゴドウィンの胸板に
赤き竜の印が!!!!!!

デュエルの間にも
ヘドロ邪神が一刻一刻と
近付いていきます。
「人間の絆等
 姉歯物件よりも脆いものよ!
 運命を御するには、
 我自身が神と成り、
 新たな世界を創造るしかナッサブル!!」
牛尾達ギャラリーも
ゴドウィン候補の選挙演説を
聞いています。

デュエルはジャックのモンスターの攻撃を
クロウと遊星が罠カードで巧くサポートしています。
そして遊星の新シンクロモンスター、
ジャンク・アーチャーでダイレクトアタックをかまそうとしますが、
結果的にクイラはそのまま、
しかも最強の地縛神である
Wiraqocha Rasca{ウィラコチャ・ラスカ}と
召喚の為のリリースまで揃えられて島根県。
ゴドウィンにしてみれば、
盆と正月が一緒に来た様な気分でしょう。

ジャックの
「神等知らん!ましてや絆等というものは!」
ツンデレ気味発言に対し、
クロウが腐れ縁は切れねぇぜ!と噛み付き、
遊星が絆の力で運命撃破宣言をします。

「フン!これで俺達のカードは全て繋がった!」
「これが俺達の絆だ!
 ヤローの場はがら空きだ!」
「だが、断る!
 栄誉の贄で地縛神のリリースと
 地縛神そのものをゲットする!」

「ヤロー!!
 やる事がチート過ぎて汚ぇぜ!」
「当たり前ではないか。
 我は全てをこの身に刻み持つ、
 究極の神なのだから!
 ウェーハッハッハ!!!!」

まあ、OCG化されても弱体化は免れないでしょうね。
スチャラカもOCGでは別物ですし。
「当たり前ではないか。
 諸君らの持つカードは神ではなく
 ただの紙なのだから!」

とうとう最強の地縛神
ウィラコチャラスカが召喚されました。
周りのセキュリティーやアンジェラを含む報道陣の魂が
次々と吸い取られていきます。
地縛神の降臨に呼応するが如く、
ヘドロ邪神から無数の黒鳥が出て、
地縛神の周りを飛び回ります。

その時、
ブラック・ローズとエンシェント・フェアリーが
無数の烏退治に乗り出しました。
この決闘に部外者の無粋な邪魔はさせないとの
計らいでしょう。
ギャラリーからの
力強い大鐘音も届いています。
「ゴドウィン!!
 俺達の想いが!絆が!
 運命を超越る!」
「ふ、とんだ三文芝居を見せてくれる。
 そんな考えでは、いずれ運命に呑み込まれ、
 永遠に継続く赤き竜と邪神との戦いに翻弄され、
 沈黙するしかない!
 だから我が神となって創造しようというのだよ!
 より善き世界を!!
 キシャマにライフ1という絶望を見せてやろう!
 不動遊星!どうだ!味あわせてやる!
 不可能を!無力を!絶望を!」

「悪いがサテライト育ちの俺達は、
 そんなモン感じやしねぇ!」
ここでクロウが来ました。
かつての目標であり、
憬れの漢{おとこ}であった
ゴドウィンを前に、
何を想うかクロウ!!?

「どんなに辛くても、
 俺達は風を切り、
 前を向いて走る!
 それを教えてくれたのは、
 伝説のD・ホイーラーだ!」
「だが、彼は何も為し得なかった……。」

「違う!
 不可能と理解っていても、
 天井を打ち破ろうとする
 あの人の……
 かつてのお前の想いに
 俺達はそこを打たれたんだ!
 ゴドウィン!!
 お前がどう思おうと!
 そのスピリットは俺が!
 遊星!ジャック!
 サテライトのみんなに
 受け継がれているんだ!
 絶望なんかしてたまるかよぉ!!」

しかし、烏の一匹が
クロウをリアルアタックし、
体制が崩れました。

「所詮想いだけでは届かん。
 絆を断ち切ってやるぅ!」
「遊星には傷付けさせねえ!
 こいつは俺達仲間の絆を
 引っ張っていく存在だ!!
 遊星だからこそ!
 俺達の絆は固まった!
 だから!
 俺がどれ程傷付こうと、
 遊星が存在る限り、
 絆は断ち切られる事は無ぇ!!!」

「ならば望み通りにしてやろう!
 地縛神!やっておしまい!」
地縛神により、
身代わりのクロウのライフが1になり、
クロウはコースから外れてしまいました。
しかし!!!!
クロウはブラック・バードのジェットで
クイラに特攻をかけます。

「ゴドウィン!!
 伝説は俺が引き継ぐ!
 この鉄砲玉のクロウ様がなぁ!!!!
 ライフ・エクスチェンジの効果で、
 地縛神を破壊!
 ……と言いたいところだが、
 デカ顔の月影龍をぶっ潰す!
 うぉおおおおおおお!!!!!!!!」
クイラに特攻するクロウが、
彼の伝説のD・ホイーラーと重なりました。
今ならクロウの父親は実はゴドウィンと言われても
納得出来そうな気がします。

しかし、クイラの退場と同時に、
インティが復活しました。
だが、クロウも只では死なず!
BF-アンカーを発動だ!

「伝説のD・ホイーラーのバトンは!!
 俺から、ジャック!!
 遊星に引き継がれる!!
 その想いが架け橋となって、
 あのダイダロス・ブリッジを繋ぐんだ!
 遊星!ジャック!
 頼んだぞ!!!!!!」
サテライトの鉄砲玉・クロウは
バトンを二人に渡し、
地に付してしまいました。

「フン!
 走れないD・ホイーラーに
 ターンは回ってこない!
 何が伝説のD・ホイーラーだ!
 何が絆だ!」

オマエモナー
ライディング・デュエルなんだから
D・ホイールに乗れよ。
そもそもクロウのライフは1残ってるんだから
リタイヤじゃないだろ!

しかし!
クロウの残した永続罠が残っています。
「まだ絆は
 断ち切られてねぇ……ッス。」

ジャックはレッド・デーモンズ・ドラゴンをシンクロ召喚し、
ハーフ・ストレートでダイレクトアタックをかまそうとします。
しかしインティの効果により、
ダイレクトアタックが出来なくなります。
そして遊星は永続罠、強制終了を発動します。
「ジャック、俺の強制終了を使用え!」
「ジャック・アトラス、
 君は何の為に戦う?
 運命を見極める為でも神に抵抗がう為でも無い。
 まして絆等……君にはどうでもいい事の筈だ。」

「ジャック、惑わされるな!
 使用うんだ!
 強制終了の効果を!」
「君はサテライトの朋友{とも}を捨てた。
 キングの称号を獲得る為に!
 仲間との絆を、
 一度は捨ててきたのではなかったのか?
 我も孤独であった。
 独りで運命に立ち向かうしかなかった。
 だから、我が神になるしか道は無いと!
 そう思い言いたった。
 ジャック、君もそうなのだな?
 全てを放棄てて、
 孤独となる事でキングへの道を選択んだ!
 キングたる事が君の決闘いなのだ!!
 絆等と笑わせてくれる!
 不動遊星!
 人間{ヒト}は本来孤独なのだ!!!
 他人を頼り!甘え!
 責任を分散させる!!!
 そんな絆等で運命に打ち勝つ事等
 出来はしない!!」

しかし、ジャックは……
「確か似そうだ……
 俺は孤独だった……!
 レッド・デーモンズ、
 やっておしまい!」

「それでこそジャック!
 孤高のキング!
 だが、君にも受けて貰う!
 我と同じ苦痛みを!!
 ジャック……
 仲間を捨て、絆にも頼らない……
 その孤高の精神は
 正にキングに相応しい……!!
 しかしキングでは駄目だ。
 神・ゴッドにならねば。
 神が!我が!
 この世界を救い上げるのだ!」

「忘れて貰っては困る!
 俺はキングでは無い!」
じゃあ、元金か?
ジャックよ、君は一体何者だ!!?

「絆!仲間!
 確かに俺が放棄てて来たものだ!
 そして、俺はキングをも放棄てる事に
 なってしまった!
 だが、全てを放棄てた刻!
 俺はちっぽけな
 たった一つのものを獲得た!
 その想いが有るからこそ、
 俺はここに存在る!!」
ジャックの脳裏にシルエットが浮かびます。
勿論それは……

「ゴトウィン!!
 悪いが俺は孤独じゃない!!
 興味が無かったが、
 気が付けば煩い連中の
 真っ只中に居る!」
「ジャック……」
「どんなに否定しようと、
 絆と言うものから逃れる事は出来ないらしい!!
 それを理解らせてくれたのは、
 一人の女の愛だ!!!!!
 ゴドウィン!!!!!!
 人間{ヒト}はそう簡単に孤独にはなれんのだ!!」

シルエットの正体は、
満面の笑顔のカーリーでした!

「皆が皆!
 結局はその様な生微温い
 結論に縋りつく!!
 だから我が、
 この高みに到達するしか無かったのだ!!」
「そんな事は無い!!
 俺達の絆で、それを証明してやる!!」
もはや漢{おとこ}同士の勝負「漢勝負」には
言葉で決着が付くものではありません。

遊星はジャンク・アーチャーの効果で
クイラを除外してダイレクトアタックを狙いますが、
デストラクト・ポーションで
エスケープされ、
更にインティを特殊召喚されてしまい、
ターンエンドを宣言しなければなりません。

「仲間!!絆!!伝説!!愛!!
 野党の党首のスローガンみたいな言葉で何が出来た!!?
 何が出来た!!?
 運命に少しでも傷を与える事が出来たか!!?
 一矢でも報いられたか!!?
 運命は我等を嘲笑い、
 変革る事は無い!!
 だが残された道を!!
 この茨の道を我は進む!!
 神と成る道を!!
 我に託すのだ!!
 我を崇めるのだ!!
 新しい世界を、
 この我が創造るのだ!!」
ゴドウィンの高笑いと共に、
来週の決着に移ります。

来週は、
ヘドロ冥界の王が本格的に動き出します。
ジャックとクロウの激励を受け、
遊星は奮い立ちます。
ていうか、ジャックがこんな台詞を口にするなんて、
信じられないッスよ。

そのジャックもゴドウィンの鎖攻撃かなんかで
錐揉み回転でD・ホイールから
スッテンコロリンでリタイヤしてしまいます。

遊星の手札には
ロード・ランナー
デブリ・ドラゴンが確認されました。
この状況でどうやって勝利するのでしょうか?
最後にクロウのフィールドに残された
BF-アンカーが鍵を握るのでしょうか?

そして
5体目の龍
ルドガーが出会った謎の男
ディマクの正体
ライディング・デュエルの意義
狭霧ちゃんはいつジャックに名前を呼んでもらえるのか?
等等、
結構溜まっている伏線は
どう解消されるのか!!?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReviewTurn063.html
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遊戯王ゼアルⅡ100話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ100話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-100 古の追憶 ドルベと白馬伝説の幻影


今週は7枚のナンバーズをめぐる戦いで
どこぞの遺跡に閉じ込められた遊馬が
ナッシュという偽名を使ったドルベと
シャークを助ける為に
マッハなるナンバーズの守護精霊と
デュエルをしているところから始まります。

遊馬のガガガコンビの攻撃に対して
マッハは永続魔法、決断の迷宮と、
そして永続罠、不平等条約のコンボで、
手札デス&ライフコスト押しつけで
対抗してきます。
それに対して遊馬はホープ召喚をします。

一方シャークサイドでは
数々のトラップが襲ってきます。
どうやら遊馬が攻撃を行う事で
扉が開かれる様で。
しかし攻撃をすればコンボでライフが削られる!!
こいつぁ何と言う二律背反!!

ここでNo.44 白天馬スカイ・ペガサスが
エクシーズ召喚されたぜ!!
ここでペガサスの効果でホープを破壊します。
ライフを500支払う事で回避出来ますが、
ペガサスのもう一つの効果で
ライフを支払った分だけダメージを受けます。
何という四面楚歌!!
ここでシャークサイドにも
遊馬サイドと同じ球状のモニターが現れ、
互いに意思疎通が出来る様になりました。

そこでシャークが壁を見ると
何やらペガサスの背中に乗った騎士が
騎馬隊を率いている壁絵が有りました。
その上には象形文字の様な文字が。

「ここには古の英雄についての伝説が綴られている。
 遠い昔…とある国に仕える勇敢な騎士達がいた。
 その一人は愛馬ペガサスに乗る英雄だった。
 英雄率いる騎士達の活躍で、
 その国の平和は守られていた。
 ある時、英雄は城を後にし、
 自分の生まれ故郷の村へと帰っていった。
 だが英雄がいなくなると、
 残された騎士達の中に
 王を倒して国を乗っ取ろうとする者達が現れた。
 彼らは英雄が去った後、己の力に自惚れ、
 自分達こそが王に相応しいと言い始めた。
 伝説はそこまでしか記されていない。」


シャーク達を助ける為にホープで攻撃しますが、
永続罠、陰謀の盾を発動され、
シャーク達の扉を開も
ペガサスは戦闘破壊と戦闘ダメージを無効にします。
そして迷宮と条約とペガサスのコンボで
ライフは半減しチマー!!

「話の続きはこうだ。
 騎士達の謀反を知った英雄は白に駆けつけた。
 そして英雄は彼らに訴えた。
 如何なる時でも心に掲げていた正義を、
 共に戦った仲間との絆を思い出して欲しい。
 かつての仲間は……英雄に刃を向けたのだった。
 英雄には仲間を斬る事は出来ない。
 彼は無抵抗のまま仲間の剣に傷つき、倒れた。
 その時だった……愛馬ペガサスが主人を守ろうと、
 騎士達の前に立ちはだかった……
 自分を犠牲にして英雄を守ろうとしたのだ。
 残念だが……ここから先は風化して読む事が出来ない。
 『何だこの気持ちは……!?
  私はこの伝説を知っている様な……!!
  まさか……どうして!?
  私はここに来た事があるのか!?』」
ここでドルベが新たなフラグを立てます。
一体どういう事か!!?

「遊馬!これ以上ライフを削られたら勝てねえ!
 俺達の事は気にすんな!」
「仲間を守れ!ホープを守るだぁー!
 私はこの伝説の続きを知っている!!」
なんだってー!!?
ここで地面が崩壊し始めます。

「英雄はペガサスを見捨てる事は出来なかった。
 彼はその場に留まり、
 ペガサスと共に息を引き取った……!
 判らないのか!!
 この伝説は仲間を守り、
 人を信じる気持ちを語っている!!
 遊馬、ホープを守り、私を信じろ!!」

「貴様、何故そんな事を!?やはりお前は……!?」
ここで場が崩れてシャークが落ち……
と思ったらドルベが間一髪腕をつかみました。
そしてバリアンの姿に!!ていうか正体バレが早いな。

シャークは遊馬にドルベを信じるなと言いますが、
遊馬はドルベを信じてライフを支払い、
ホープを破壊から守ります。
「これで我々のライフはたったの200……
 そうか……そういう事だったのか!!?」
一体どういう事だよアストラル!!?

遊馬はアストラルの
「彼のコンボは崩れた」
の言葉を信じてホープで攻撃します。
陰謀の盾で破壊を無効にされますが、
罠カード、超速攻!を墓地に送ります。
「彼のコンボは決断の迷宮により起きるライフコストを
 不平等条約で相手に押し付けるもの。
 だがペガサスの攻撃からホープを守った事により、
 我々のライフは200となり、 
 600ポイントを下回ってしまった。
 我々に支払い能力が無い場合、
 コストは彼自身が支払わなければならない、。
 
そしてデッキから1枚ドロー!!
そのカードはヌメロン・フォース!!
超速攻!の効果で速攻魔法扱いで発動し、
フィールドのカードの効果を無効にし、
ホープレイ・ヴィクトリー!見!参!
そして効果でパワーアププーし、
ペガサスを撃破だ!!
そしてシャークサイドの扉も開いたぜ!!

「お前達は試練を乗り切った……」
「マッハ……その英雄に仕えていたペガサスは、
 まさか君が……」
「そうだ……伝説には続きが存在る。
 騎士達は英雄の命懸けの英雄と
 ペガサスに心を打たれ、
 己を恥じ、謀反の気持ちは消え失せた……。
 彼らは英雄とペガサスを手厚く葬り、
 その墓の前に膝まずき、深々と頭を下げた。
 そして英雄はペガサスの魂と共に
 天に召されていった……。
 これが伝説の全てだ……
 遊馬……アストラル……
 お前達の人を信じる力に賭けてもいい……。」
ここでマッハがカードになりました。

一方シャークサイドでは……
今度会った時はその時こそ決着の時、
そう言ってドルベは去っていきますた。

一方遊馬サイドでは
獅子の横顔をかたどったコイン、
覇者のコインを見つけました。
一馬が冒険した先々に証として
置いていくコインだそうで。
遊馬のデュエルを見守っているのでしょうか?

「バリアンの奴らは
 俺が人を信じる事を利用してくる。
 でも結局俺は人を信じる事は出来ねえ。
 人を信じるしか出来ねえんだ!」
『それが君の結論なら今は何も言うまい。
 例えそれで私と違う道を行く事になっても。』
まあやり方は人それぞれ、
遊馬なりのやり方が遊馬にとっては
一番ということですな。
天空にペガサスの形をした雲が映り、
来週に続きます。

来週は海のど真ん中の
ボロンボロンになった古城です。
そしてそこに現れたのは
No.96とベクター!!

こいつらは悪党同士タッグを組んだ様で。
ていうかベクターは物理的な罠で
遊馬を追い詰めます。
小鳥達も檻に閉じ込められチマー。
おい、デュエルしろよ顔芸コンビ。

来週はベクターはデュエルをせずに
アストラルとNo.96が白黒付けます。











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers100.html

再放送 遊戯王5D's62話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's62話のレビューをさせていただきます。

TURN-062 最後の戦い!2つの神をもつ男

今週は、ダークシグナーが全滅して、
それでも日が落ちたので何やら
シティーの上空にコンドルの地上絵が
現れたところから始まります。

ここでクロウがジャックを連れて現れました。
後、クロウとアキが面識がない事を
覚えてたんですね、アニメスタッフ。
それはそうと、阪神淡路大震災ばりの地震が
さっきから起こっています。
ここで地震速報が入りました。


17時49分頃、地震がありました。
津波の心配はありません。

震度1 斜里

震源はオホーツク海南部
深さは10㎞、規模は3.7


何と言う偶然ッッ!!!!

旧モーメントの方の上空に
オーロラの様なものが浮かんでいます。
その頃、旧モーメントの大空洞では、
禍々しい光が消え去り、
中から黒いスライム状の物体が現れ、
周りには雷鳴が轟いています。
その姿はまるで黒色の巨神兵、
いや、遊戯王ですからラヴァ・ゴーレムです。

その黒いラヴァ・ゴーレムは徐々に翼竜の姿を取り、
紅玉の双眼でコンドルの地上絵を見つめています。
その翼竜の姿を遊星達ははっきりと見ています。

今度は龍可の痣が光りました。
クリボンが苦悶の表情を浮かべてもいます。
「駄目……
 アレをコンドルの光に向かわせてはいけない……!
 クリボンが訴えてる……。
 あそこにいかせちゃ駄目!!」
一体どういう事じゃらほい!!?
そもそもラヴァゴもどきは一体何者!!?

ここで他の3人の痣も浮かびました。
上空の暗闇の雲から赤き竜が
雷鳴と共に現れました。
一体何処に……

と思いきや、
赤き竜が閃光を放ち、
遊星達の周りは宇宙空間みたいな空間に
なっています。
ここは赤き竜の中なのでしょうか?

気づいた時にはゴドウィン邸にテレポってました。
ゴドウィンの屋敷があったところには、
何故か地下にあった神殿が地上に隆起しています。

「待っていましたよ、シグナーの諸君。
 どうやら、ダークシグナーとの決闘いには、
 勝利を収めた様ですね。」
ここでゴドウィンの声がしました。
そして神殿からゴドウィン本人も!

「だが、冥界の扉を閉ざす事は出来なかった。
 冥界の王は、
 刻一刻とこちらに向かっています。」
ラヴァゴもどきは冥界の王だったのか!!
「この神殿が、神聖なる儀式の地だからです。
 そう、その儀式の為に赤き竜を使い、
 私が貴方方を呼んだ。」
そう言うと、ゴドウィンは背中から
ルドガーの左腕が入ったホルマリン漬けの様な
ビーカーを出しました。
それと同時に4人の痣も呼応しました。

ここでゴドウィンは背を向けました。
その背中にはコンドルの地上絵が!!!!
そしてゴドウィンは、
アミバ流北斗神拳により、
じゃなくて、
いきなりケンシロウみたいに
キンニクだけで服を破って
上半身裸になりました。
お前はアミバかワイラーか。
その肉体は既にダークシグナーのものと化しています。
なんてこったい!!?
ていうか、ゴドウィンはいつ死んだんだ?

そして自分の義手を外し、
ルドガーの左手を自分の左手として付けました。
暁!男塾のケイマンの
彌胞移植蘇(みほういしょくせん)かよ!!?

しかし、赤き竜の力とダークシグナーの力は
相容れないのか、
拒絶反応を起こしています。

ゴドウィンの高笑いと共に
神殿が高らかに隆起し、
地上にその全貌を明らかにしました。
「これより、冥界の王を迎える儀式を開始める!!
 それはこのコンドルの地上絵による
 ライディング・デュエルによって
 執り行なわれる!!!!」
え?ゴドウィンおまいD・ホイールに乗るのか?

「ゴドウィン!!
 このデュエルに勝ったら、
 冥界の王は……」

「消えるでしょう。
 だが、それは私がさせない!!!
 神たる我がぁああ!!!!」
「このデュエル、受けて立つ!!!」
「ゴドウィン!!!
 貴様など蹴散らしてくれる!!!」
「俺も行くぜ!
 生憎俺はシグナーじゃねえ。
 だがなぁ!!
 サテライトのガキ共の為なら、
 何でもするぜ!!
 喩えそれが宇宙的にマンモス無謀な事でも…
 あの伝説のD・ホイーラーが
 跳躍んだ時の様になぁ!!!!」

ここで遊星とジャックとクロウの
サティスファクショントリオが
参戦を表明しました。
シグナーであるアキ&龍可を差し置いて
クロウが参戦とは流石販促要員。
もっともアキと龍可は
ライディング・デュエルは出来ませんから。
まあ、この場合は消えないと嘘を言った方が
ゴドウィンとしては好都合でしょうが。
何故ならデュエルに勝利するという希望を
遊星に与えてしまったのですから。

「3on1の変態、もとい、変則デュエル
 貴方達トリオ・ザ・満足にはそれぞれ4000のライフ、
 そして私にはその3倍の12000のライフ、
 互いにファーストターンでは攻撃出来ない。
 異存は有りませんね?」

「ねぇよ!」
「これが俺達の!!!!」
「最後の決闘いだああああ!!!!!!!」
クロウ・ジャック・遊星の咆哮と共に、
にライディング・デュエルが開始されます。
ていうか何じゃい、ゴドウィンは神殿の祭壇の前で立っているだけで
D・ホイールに乗るんとちゃうんかい!!!

デュエルの内容は、
クロウとジャックと遊星は、
それぞれ下級モンスターを
1~2体出し、
伏せカードを1枚出して
1ターン目を終了しました。
スピードカウンターはデュエリスト毎にカウントしますので、
貯まるのが早いです。

「17年前…
 旧モーメントの力を
 兄・ルドガーが解き放った。
 その直前、私は兄からこの左腕を、
 ドラゴンヘッドを預かった。
 5000年周期で勃発る
 赤き竜と邪神との決闘い……
 それが17年前に起こり始めた時、
 最初の舞台として、
 兄の肉体{からだ}が選別ばれたのだ。
 兄の肉体{からだ}には
 シグナーとダークシグナー……
 二つの痣が宿った。
 そしてダークシグナーの痣が
 兄を占有しようと動き出した。
 兄は、ダークシグナーの力に
 蝕まれていった……。
 兄は考えた。
 シグナーの痣がある左腕を切り落とし、
 弟の私に委ねる事で、
 運命にその決着を任せようとした。
 こうして、
 旧モーメントの力を解き放った。
 私は、我等兄弟の運命に従い、
 君達シグナーを集め、
 兄の下に向かった。
 私はその時までに、
 ある結論に達していた。
 運命の底の底を見つめた果てに……。
 私は兄に負けた。」

あ、やっぱり負けたのね。
1200のライフが0になりました。

ルドガーがゴドウィンに近付きますが……
「お前わざと……!!」
ルドガーはゴドウィンのフィールドに
ミラーフォースと神の宣告と天罰の
三枚のカードを確認しました。
どうやらわざと負けたッポそうです。

「何故だ!!?何故なんだ!!?」
「貴方になる為だ……兄さん。
 兄さん、貴方は不動遊星に勝てない。
 私たちの運命は変更えられない。
 また5000年の後、
 私達と同じ運命を背負う者が現れる。
 翻弄され、この地は神々の戦いに傷付き、
 血塗られる…… 
 だが、この連鎖を私が断ち切る……!
 兄さんが耐えられなかった事を、
 運命に預けてしまった事を、
 私が担う。
 私が運命を超越る!!!!
 神となって!!!!
 死ぬ前に、私は切に願う……
 貴方が私に託したシグナーの痣……
 あの左腕を私のモノとして……
 貴方と同じ二つの神をこの身に担う……!!!
 私をダークシグナーにッッッ!!!!!!」
ここで回想が終了します。

「我は神と成り、
 赤き竜と邪神の戦いに
 決着を付ける!
 冥界の王の力により、
 この世界を破壊し、
 その後!
 赤き竜の力で世界を再生する!!!!
 我が世界を創世るのだあああ!!!!」
以上、レクス・ゴドウィン候補の選挙演説でした。
ちょっと見方を変えると
外山恒一のスクラップ&スクラップと同じですな。

「フザケルなゴドウィン!」
「サテライトのガキ共も!マーサも!
 罪のねえ人達が何で消えなきゃ
 いけねえんだ!」
「このジャック=アトラス、
 貴様の中二病丸出しの妄想に
 付き合う気等毛等無い!」
「お前は間違っている!
 運命を打ち破るのは神の力じゃない!
 俺達みんなが抗い、
 勝ち取るものだ!」
「フン…では何を以って戦うと?」
「それは……
 俺達仲間の絆だ!!!!!!!」

ゴドウィンは
モンスターの特殊召喚やレベル調整を
巧みに発動して
太陽の神官+赤蟻アスカトル=太陽龍インティ
泣き神の石像ーDT黒の女神ウィタカ=月影龍クイラ
を速攻でシンクロ&ダークシンクロ召喚しました。
クイラは自身の効果で自壊していますが、
これは単なるデメリットではなく
何かの効果やコンボの一環と考えて間違いないでしょう。

「神だか運命だか知らねえがよぉ、
 そんなもの飛び越えてやるぜ!
 あの伝説のD・ホイーラーの様になぁ!!!」
いや、きっとチート効果やコンボが有るんでないかい?
OCG化しても強いとは限りませんが。

「フ…
 だが、その代償に彼は左腕を失った。」
何を言っとるんじゃい?
伝説の男の事を知っている様な口調ですな。

「フッフッフ…
 太陽に……神に刃向かう事は許されぬ事なのだ。
 あの時、伝説のD・ホイーラーは、
 左腕を喪失う事で嫌と言う程味わった。」
「何を言っているんだ?」
「まさか、伝説のD・ホイーラーは……」
「何!!?」
「何だと遊星!!?
 そんな事が有ってたまるかよ!!?」
ゴドウィンがサテライト出身と聞いた時から
薄々感づいてはいましたが、
やはりそうでしたか。

「伝説のD・ホイーラーは学習んだ。
 運命には抗えない、と。
 だがそれはティアナ=ランスターの様な
 凡人だからだ。
 下らない人間だからだ!
 運命を変更る為には、
 人間{ヒト}を超越え、
 神と成る!
 その時初めて奇跡は起きるのだと!!!!」
つまり俺は人間をやめるぞ、ジョジョォーッ!!!!!!!
な訳ね。

「俺は絶対に信じねえぞ!!!
 俺達の大切な伝説を穢されてたまるか!!!!」
ゴドウィンが左の痣に力を入れた時、
他の四人の腕からも痣が消えました。
これは一体!!?

南斗!!!?
全ての痣がゴドウィンの胸板に!!!!!
おしてゴドウィンの背中には
ダークシグナーの証が!!!!

ゴドウィンの高笑いと、
「我は、究極の神だ!!!!!!」
宣言の後、来週に移ります。




来週は、
変則ライディング・デュエルが続く中、
ゴドウィンが人の絆を否定し、
そして運命を御するには
自分が最強の神となって
新世界を構築する以外ない、
とのたまいます。

それに対してジャックは
「神、ましてや絆等と言うものは知らん!」
とツンデレじみた事を言います。
ジャックの脳裏にはカーリーが浮かんでいます。

そんなジャックにクロウが一々噛み付くのが
可愛いです。
デコMではなく萌え萌えっ娘なら
萌えたんですが。

そして遊星は、
最後まで絆を信じます。
ここで最強最後の地縛神が出ます。
ウィラコチャラスカという舌を噛みそうな
スチャラカな名前です。
このデュエルの行く末は!!?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReviewTurn062.html

遊戯王ゼアルⅡ99話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ99話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-099  飛行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!

今週はバリアン世界の海辺(?)から始まります。
そこでベクターが海に入ります。
どうやらその海はかなり熱湯の様で。
ベクターは遊馬とアストラルに対して
恨み辛みの言葉とリベンジの決意を口にしています。
そしてベクターは海の中に潜って
海底の裂け目のマグマの煮えたぎる場所に入ります。
ベクターは紅い球を
自分の肉体に取り込みますた。

それに呼応したのかマグマが噴火して……
バリアン城でも異変らしきものが起こっています。
元の世界では遊馬と璃緒とシャークが
何かを感じ取っています。

ベクターの目の前には
サウザンド・アイズ・サクリファイスそっくりの目玉が
ぎょろりと現われました。
これがバリアン世界の神だそうです。
と思ったら腹にベルトの様に
巨大な目玉を付けたデビル・マゼラそっくりの
シルエットでした。
今思ったのですベクターは
バリアンにおけるスタースクリーム的な存在でしょうかね?
ドン・サウザンドに命を上納して
力をおねだりする作戦です。
「力が欲しければ地上に存在る7枚のドラゴンb、
 もといナンバーズ……封印のナンバーズを捜すのだ。
 さすれば我が力はリターンズ!」

という訳でサウザンドハンド(仮)が
ベクターの心臓を直接をつかんで闘魂注入します。
という訳でパワーアププーを果たしたベクターは
海岸に戻ってきました。

ここで新OPです。
悠木碧さんと竹達彩奈さんの新ユニット
「プチミレディ」がヴォーカルです
それぞれDOGDAYS´のクー様こと
クーベル=エッシェンバッハ・パスティヤージュと
垂れ耳親衛隊長エクレこと
エクレール=マルティノッジを
担当しておられます。

カードで形作られた銀河の後に
遊馬・アストラル・カイト・シャークの
それぞれのスクリーンショットが数回映った後に
タイトルのロゴが現れ、
遊馬&ホープ
シャーク&シャーク・ドレイク・バイス
カイト&光子龍
が映し出され、
次に遊馬・アストラル・シャーク・カイトが
ダッシュします。

遊馬&アストラルと
シャークとカイトのシーンが続き、
時折ナンバーズ倶楽部+
アンナとゴーシュ&ドロワの面々のカットが入ります。
まさかこの二人も再登場フラグ?

次に神代兄妹とドン・サウザンド、
真月の姿から変わっていくドルベ、
ZEXALに変身する遊馬とアストラルが
ホープレイ・ヴィクトリーを召喚するシーン、
次にアリト&ギラグの召喚シーン、
次にシャークの召喚シーン、
次にカイトとミザエルの対決シーン、
アストラルと謎のモンスターを操る
ブラックアストラルの対決シーンに移ります。

そして次に謎の三人組のシルエット……
つーかⅤ・Ⅳ・Ⅲである事はバレバレですが、
の操る
マシュ=マック
ダイソン・スフィア
ジャイアントキラー
の召喚シーン、
次に遊馬&アストラルと
シャークとカイトの集合、
次に遊馬とアストラルの合掌シーン、
謎の数体のシルエットと
悪の月光仮面もどき、
次にバリアン軍団の
バリアル・フォーゼ体、
次にシャークが
二体のモンスターを操る
謎の人影と対峙しているシーン、
次にシャーク、
次に謎のドラゴンと対峙しているカイト
そして最後にそれぞれのエースモンスターを
召喚した三人でキメです。
しかし目まぐるしく変わりまくるOPですな。
伏線がてんこ盛りですぜ。

場面はどこかの空間で
アストラルがサウザンドとやりあっています。
何か判りませんが、
両者の激突で爆発まで起きています。
蝶スゲー決闘だという事でしょう。
どうやら今のはアストラルの記憶の一部だそうで。

一方バリアン城では……
相変わらずバリアンサイドは
チームワークが最悪です。

「数千年前にバリアン世界の神、
 ドン・サウザンドが、
 アストラルとの戦いにYOULOSEして
 闇に封印された。
 奴がこのままナンバーズを回収し、
 力を取り戻せばバリアン世界は友愛される!!
 そして奴らの世界にはまだ見つかっていない
 強力なナンバーズが7枚存在する!!
 そいつを見つけて俺達の力にするのさ!!」
数千年前!!?アストラル、若作りってれべるじゃねえッス!!

ここで薄汚いハエが入ってきました。
「こいつは俺が悪意の海からサルベージした。
 こいつの正体はあのハートバーニーング!!」
はえ!!?ハートランドがファンタスティックな蝿に!?
OPの月光仮面もどきはこいつかい!!?

銀蠅座の聖闘士ムスカか!?
魔王龍ベエルゼか!?
映画「ザ・フライ」か!?
羽蛾から続く虫モンスターデッキを使うのか!?
女神転生のバッドステータス・FLYか!?
トゲトゲ神の殺虫剤でやられるのか!!?
ハートバーニングと言おうとすると
体が痒くなるそうで。

「市長は見た!Drフェイカーの部屋で!
 九十九一馬の資料を!」
 奴は異世界の扉が開く前兆、
 その二十三箇所の遺跡を探り当てていた。
 そのどこかに最後の7枚のナンバーズが在る!」

「奴らの世界に行けば
 ナッシュの手掛かりをゲット出来るかも知れねえぜ。
 俺達は本来7名、バリアンの七皇。
 だが、ナッシュとメラグは、
 突然この世界から千と千尋の神隠しした。
 もしかしたら奴らの世界にいる可能性はあるぜ。」
つまりいる、というフラグですな。
ていうか新キャラ?

バリアン世界の為に己の意思を
自重する覚悟のあるドルベはその作戦に乗り、
ミザエルも不服ながらその作戦に乗ります。
そしてベクターはサウザンドの力で
アリトとギラグをグッドモーニングさせます。
そして遊馬へのリベンジをささやきます。
ところがどっこいグッドモーニングには
時間がかかるとの事で、
先に用事を済ませるそうです。

場所は学校の屋上に移ります。
そこでは遊馬と小鳥と神代兄妹がいます。
璃緒はさっき感じた強いものを
今では全然感じなくなっております。

ここで何と空にブラックホールもどきが現れた!!
んでもって4人は再び飛行船に強制inしますた。
ここでアストラルが地球儀のホログラフィックを見せました。
一回転しないのでこの世界の地球と
我々の地球が同じ地形なのは判明出来ません。

「先ほどある場所を示す地図が映し出された。
 この地図に存在る7つの地点は、
 ある遺跡を示している。
 そしてそれはナンバーズがある場所でもある。
 そして地図と共にこれが出現した。」

何と一馬のホログラムだ!!
これは一体!!?
事態が最悪の状況に向かっていて
一刻も早くバリアンよ遺跡に存在る
7枚の特別なナンバーズを探す様に
言い残してホログラムは消えました。
という訳で神代兄妹と小鳥も一緒に出かけます。
これで小鳥の皆勤賞もまだまだ安泰だ。

場所はドルベの移動場面に移ります。
「ナッシュ……こんな時に君がいてくれれば……」
どうやらナッシュなる七皇とは
ただならぬ仲の友人の様で。
一方飛行船は滅茶苦茶荒れた天候の中を突き進んでいます。
「アストラル世界はランクアップした魂だけが
 行き着ける愛の国ガンダーラの様な場所。
 全ての生き物の魂は常に理想を目指している。
 誰にでもランクアップの可能性は存在る。
 その手段は私にも判らない。」

その時である!
いきなり目の前からドルベが飛んできた!!
あ、飛行船にぶつかって吹っ飛ばされた。
なんちゅードジっ子や。

ここで負傷したドルベが遊馬の世界に来ました。
どうやらドルベのこの世界での肉体は
銀髪で髪型を変えたアモンの様です。
バリアラピスにヒビが入ってデュエルが出来ません。
しかし志村!後ろ後ろ!

ごうけつぐま が あらわれた!

ここでドルベの仮の姿を知らない
遊馬とアストラルが現われ、
ごうけつぐまの前にでました。
とりあえずごうけつぐまは去りましたが……
ここでシャークが現れて
ドルベ疑いの目を向けます。
ドルベはとっさ旅行者ナッシュと名乗ります。

しかしここで小鳥達の悲鳴が!!
行ってみると古びた遺跡が!!
ここで遊馬がナンバーズと口走った為に
ドルベに目的がバレチマー!!

中には小鳥と璃緒が蛇に襲われています。
ヘビーな展開だぜ!!
船の外なのに璃緒にもアストラルが見えます。
ランクアププーしたんでしょうか?

目の前には赤の扉と青の扉があります。
遊馬が罠のスイッチを踏んでしまって
出口がしまってしまいま。
しかも壁が落ちてきて
ドルベがシャークをかばって
下敷きになるのは免れましたが
遊馬・アストラル・小鳥・璃緒

シャーク・ドルベ
の二手に分かれます。
両手に花の遊馬と
メガネ男と二人っきりのシャーク……
天は残酷なものです。

そして両者側の扉が開きました。
シャークサイドでは……
ところがどっこいまた後ろの通路が閉まりました。
またまた閉じ込められましたー!

一方遊馬サイドでは
目の前に天馬の石像が。
そしてナンバーズのカードが……
実体化して鎧をまとった色白男が……
どうやらナンバーズを守るガーディアンだそうで。
ナンバーズの精霊で名前はマッハだそうです。
ナンバーズに相応しいかどうか
TEST YOUR MIGHTするそうです。

「ここは高貴な魂が眠る場所。
 その試練を君達が乗り越えられなければ、
 その代償として彼らの魂を貰う……
 彼らがどうなるかお前達次第……
 お前達がこのデュエルで何を見つけるか……」
彼らの魂とは……
シャークとドルベか!!
その頃シャーク達に
部屋の壁が迫ってきています。
まるでFFⅣのパロムとポロムだ!!

『私達次第……!?
 二人を救う方法がこのデュエルに
 隠されていると言うのか!?』
このデュエル……何か有る!!
遊馬はガガガマジシャンとガガガキッドを召喚して、
魔法カード、ガガガタッグを発動。
攻撃力を500アップし、
攻撃した後にホープを召喚するつもりです。
謎が謎を読んで来週に移ります。

EDはホープにシャーク・ドレイク・バイスに
光子龍が現れて皇の鍵が現れ、
次に夕焼けの遊馬、
次にシャークとカイトのバストアップ、
次にシルエットで走る遊馬をバックに
次に実体化バリアン四人組に真ゲスです。

次にマッハのカードの中に
遊馬と小鳥と神代兄妹とドルベ……
つーかここは周ごとに変わるのでしょうか。
次に璃緒、
次にカイト、
次にⅤ兄さん、
次にⅣ、
次にシャーク、
次にⅢ、
次にゴーシュとドロワ、
次にナンバーズクラブが出ます。
ていうか三兄弟とゴードロって
マジ再登場するンスか?

次に天城兄弟とVとオービタル7、
次に神代兄妹とⅣ&Ⅲ、
次に真ゲスとアリトとギラグ、
そしてブラックアストラルが出ます。
ていうかアリトとギラグは
真ゲスベクターに何か言う事あるっしょ。
ブラックアストラルも
バリアンと手を組むフラグか?

そして小鳥の後ろ姿と
一話で出てきた扉が開き、
遊馬がホープを召喚し、
シャークがシャーク・ドレイク・バイスを召喚し、
カイトが光子龍を召喚し、
それらのもんすたーが戦闘をした後
ゼアルマークⅡ(仮)が出て
シャークとカイトが出て
ナンバーズの数がバンバン出てきて
王座が出て〆ます。

来週はマッハの難攻不落のコンボと
天馬のモンスターにより
遊馬が追い詰められ、
シャークとドルベに危機が迫ります。
ついでに永続罠、陰謀の盾が発動します。

「ペガサスに乗る英雄」
にヒントが有る様です。
そしてドルベとも関係がありそうで。











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers099.html

再放送 遊戯王5D's61話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's61話のレビューをさせていただきます。

TURN-061 真実の果てに

今回は、ギャラリーとして龍亞と龍可が
到着したところから始まります。
しかしバッド、そこにいたアキは、
いつものアキではありませんでした。
あのドS魔女の顔です。

「焼き尽くしておしまい!!
 ブラック・ローズ・フレア!!」
アキのサイコパワーが
現実世界にも凄まじい破壊を
もたらします。

「そう……これがトビーの命を奪った力……
 カモーン、古の刻印よ!!」
ここで遊園地跡に地上絵が出現しました。
その様子をビルの中で見ていたディヴァインは、
大変御満悦の様で。

その頃、牛尾は閉じ込められてドザイモーン寸前の
遊星と狭霧ちゃんを助けるべく、
梃子の原理で鉄鎖の蓋を開けようとしていますが、
中々開きません。

「助けてアトラス様!!」
狭霧ちゃんの言葉を聞いて、牛尾の耳がヒクヒクしました。
「何でジャックなんだぁああああ!!!!!」
牛尾の燃える嫉妬パワーにより、
蓋は何とか開かれマンボ。

遊星はそのままアキの元に出かけようとしますが、
「ミスティは……
 彼女がアキさんの弟を殺したと思っているの。
 詳しくは解らないけど、
 アキさんには覚えが無いって……。」
と狭霧ちゃんが声をかけてきました。
場面は再びデュエルに戻ります。

バッド・エンド・クイーン・ドラゴンを
自己蘇生させ、
レプティレス・アンガーで攻撃力をアップさせ、
ブラック・ローズを撃破しようとしますが、
罠カードで攻撃を無効にされてしまいま。

そこでギャラリー1号2号こと龍亞龍可の元に
遊星がやって来ました。
「でも変なんだ!
 昔のドSなアキ姉ちゃんに
 戻っちゃったみたいなんだ!!」
アキの様子を見て、
ディヴァインは更にエキサイトしています。

しかしバッド、
遊星はビルのディヴァインをハケーンしました。
龍亞龍可を残し、
ディヴァインの元に向かいます。


ブラック・ローズは自身の効果で
バッド・エンドを攻撃力0で攻撃表示にし、
再び撃破しますが、
只ではやられずにレプティレス・アンガーの効果で
ブラック・ローズの攻撃力を下げます。
そして自己蘇生したバッド・エンドで
ブラック・ローズはやられチマー!!

ここで御満悦のディヴァインの元に、
遊星が駆け込んできました。

一方アキは……
立ち塞がるなら排除すると
完全にドSってますな。
とりあえずは早期決着をつけなくては
太陽が沈んでしまいます。

その頃遊星はディヴァインと対峙しています。
ディヴァインの目的は
アルカディアムーブメント本部にカチコミをかけて
自慢のイケメンを疵物にしたダークシグナーに
リヴェンジをかける事だそうです。

アキのマインドコントロールは完璧ちゃんで、
私の忠実なる下僕なので
アキの進路の全ては私が決定る、だそうで。

「私の手にかかればどんな人間だろうと
 思いのままだ。
 弱みにシゲキックスを投与えてやれば、
 いくらでも私の思う様に動くのさ。
 アキの様にね!!!!」
 強力なサイコパワーを所持していたばかりに、
 孤独を抱えていたアキの心、
 そこを少しくすぐってやるだけでいいぃ。
 ミスティもマンモス哀れだなぁ。
 弟のトビーを殺された怨みで
 ダークシグナーになり、
 サイコデュエリストに決闘いを挑む。
 泣ける姉弟愛じゃあぁないか。
 だが、所詮アキにやられる運命だがね。」

ここで遊星は狭霧ちゃんの言葉を思い出します。
「ミスティの弟、トビーの死に関しては、
 治安維持局でも不明な点が報告されているの。
 アルカディアムーブメントが、
 情報操作しているのかも……。」

「まさか……
 ミスティがダークシグナーになる様に
 仕向けたのはお前か!!?」
「そこまでは流石の私も
 予測していなかった。
 だが、サイコデュエリストの力を
 証明したい私には、
 格好の舞台となった訳だ。」
「ふっ……そこまでわか……」

遊星が不敵な笑みを口に浮かべました。
これは一体!!?
「語るに落ちたなディヴァイン!!
 やはりお前はトビーの死に
 関係しているんだな!!」
おおっ!!名探偵遊星か!!?

「だったらどうする?」
開き直りか!!?
だが、ここまでベラベラ喋っちまったんじゃあ、
冥土の土産と称して饒舌になった者が
自分が冥土落ちになる死亡フラグを踏んだも同然!!

デュエル内容はアキが2体のモンスターを揃えますが、
ミスティはとうとう地縛神 Ccarayhuaを
手札に加えます。

日が落ちそうになっているところに、
龍亞龍可の元に狭霧ちゃんと牛尾が
合流しました。
これでノットシグナーも
魂を吸われません。
ここでとうとう地縛神が召喚されました。

その頃、遊星はディヴァインの
ファイヤー・ボール攻撃を受けていました。
「やはりお前が仕組んでいたのか、
 ディヴァイン!!
 お前がミスティの弟を殺したんだろう!!?
 その罪をアキに擦り付けたのか!!?」
「感づかれたのなら仕方がナッサブル。
 ああ、そうだとも。(軽い口調で)
 ミスティの弟を殺したのは私だよ。
 私が殺ったのさ!一年前にね!!」
アチャー!!
犯人が自ら反抗を口にした時、
そいつは既に敗れている!!!!
ディヴァイン、キシャマはもうお仕舞だ!!

場所は変わって回想でトビーが
人体実験を受けている場所に移ります。
何やら上半身裸でコードで器具と繋がれ、
電撃実験を受けています。
その様子をディヴァインや
ムーブメントのスタッフ達が見ています。

ディヴァイン、お前アミバやっぱアミバだろう。
トビーが死にそうなので、
スタッフは中止を進言しますが……
この程度で死ぬならいらない子だと言われ、
スタッフも抗しきれずに
機械の出力を上げました。
そして、トビーは二度と目を覚ます事は有りませんでした。
成程、道理で瓦礫に圧殺されたにしては
死体が綺麗過ぎましたし。
ここで回想が終了します。

「私には強いサイコデュエリストが必要だ。
 あらゆる実験に耐え得る木人形{デク}がな。
 だが、トビーは実験には耐え切れなかった。
 あいつは使い物にならなかったよ。
 あの程度の実験で根を上げるとはな。
 その点アキは優秀な素材・木人形{デク}だ!
 何時でも私の期待に応えてくれる。」
怒り頂点の遊星は殴りかかりますが、
かわされてしまいま。
そして馬鹿の一つ覚えのファイヤー・ボールで、
遊星はビルから落ちそうになります。
辛うじて横の階段を掴んで
落下を防いでいる状態です。
しかし、遊星のデュエルディスクは手作りのカスタマイズで、
マルチデュエル用の音声ネットワークをONにしており、
今までの話は、全てミスティに筒抜けです。
アチャー!!だから言ったのに。
相手が勝ち誇った時、
そいつは既に敗北している。
カーリーの時から学ばなかったのかね、
ディヴァイン君?

ミスティは怒りの視線を
ディヴァインに向けますが……
今度は開き直りだ!!
冥土の土産といい、
死亡フラグ満開だよ、アンタ!!

「お前の弟が無能だったんだぁ!!
 私の役に立たない人間など
 必要ないのだよ!!」
「ユルサナイ……!!!!!」
地縛神の舌がディヴァインを絡めとり、
そして……
「わああ!わあ!わああああああ!!!
 くぁwせdrftgyふじこlp!!!!
 ギャーーーーース!!!!!!!!!!!!!」
ディヴァインがパックンチョされるシーンは
お子様にはショッキング過ぎましたので、
龍可は顔を逸らしてしまいました。

「トビー……敵は討ったわ……。
 アキさん……ごめんなさい……
 トビーが死んだのは貴女のせいじゃなかったわ。」
ミスティさんミスティさん!
そのアキは呆然としてまんがな!

「もう私は、決闘う理由が無い……。
 私はサレンダーするわ……。」
「ソウハイカノスガタヤキ。
 ソンナテンカイヲシチョウシャガ
 ユルストオモットンカイ。」
「私の…私の中の神が……!!」
「タオセ…タオセ……タオスンダ……!
 トットトしぐなーヲタオサンカイ!」

ここで遊星が来ました。
「ミスティ!お前の復讐は終了ったんだ!
 アキ、目を覚ませ!」
「ゆうせいのこえ…
 遊星の声がする……」
遊星の声を聞いて、
アキは呆けた状態から元に戻りました。

「私の意志ではもう……
 このデュエルは止められない……!!」
「ミスティ!
 邪神なんかに負けるんじゃない!!」
「アキ…お願い…
 私を……私を倒して……!!
 ……しぐなーヲブッタス!!!
 ソリェガだーくしぐなーノシメイ!!!!」
ここで完全に乗っ取られてしまいました。

「邪神がミスティの体を乗っ取ったのか……
 アキ!ミスティを止められるのはお前だけだ!」

ダイレクトアタックをかましますが、
グランド・キャプチャーの効果で
何とか首一枚繋がりました。

『このデュエルに勝利すれば、ミスティは消滅する…… 
 でも、地縛神だけを破壊すれば……
 ミスティを救う可能性は有るかも知れない……』
「エエンカ?
 ワレタオセヴァコノオンナモ
 ショウメツスルノダゾイ?」
「私が倒すのはミスティじゃない!
 私が倒すのは……地縛神!!
 ブラック・ローズ・ガイル!!」
「ドウヤラオマイハワレヲタオセバ
 このオンナヲスクエルトオモッテイルヨウダガ、
 ソウハイカノシオカラ!!
 です・げいざーデあぼーんダァ!!」

その時アキは、
デス・ゲイザーで飛んできたエネルギー弾に
ミスティの姿を見ました。
「さぁ…アキ……シグナーとして
 世界を守るのよ……!!
 私達を……覚えていて……!」

ミスティの言葉を聞いたアキは、
リフレクト・ネイチャーを発動し、
そのダメージを返します。

「マママテ……アッ!アッーーーー!!!!!」
邪神、何やら小者化してませんか?

「有り難う……アキ……
 トビー……」
ミスティの脳裏には、
弟トビーとの日々が浮かんできます。
そして地上絵は消え、
地面に落ちたペンダントが開き、
在りし日の姉弟の姿を写してます。
アキはそのペンダントを手に取り、
落涙します。

それはそうと、
日暮れには間に合いませんでした。
「でも、これであのフィールドに吸収された人達は
 町に戻っている筈よ。」
狭霧ちゃんの言う通り、
吸収された人々の魂が解放され、
元に戻りました。

その瞬間、大きな地震がおき、
シティーの方角から大きな光の柱が現れ、
コンドルの地上絵が現れました。
来週に続く。

来週は、
ゴドウィンが冥界の王を迎える為に
コンドルの地上絵による
ライディング・デュエルを始めるといいます。

この決闘でゴドウィンは
赤き竜×邪神×ライディング・デュエル勝利=究極の神
になると宣言しています。
何気に敬語が全く失せていますし。

そして、赤き竜が本格的に姿を現し、
4人までのシグナーの痣が本格的に発動、
そしてゴドウィンの背中には
コンドルの地上絵が現れ、
アミバやワイラーの様にムキムキにパンプアップします。

対するは遊星&ジャック&クロウの
サティスファクショントリオ!!!
ノットシグナーのクロウが最終戦に参戦とは、
伊達にBF販促要員では有りません。
呆気なくぱっくんちょされた
サイキック販促要員ディヴァインとは違うのだよ!
ライディング・デュエルと言っても
ゴドウィンはD・ホイールに乗らなさそうで。











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReviewTurn061.html

遊戯王ゼアルⅡ98話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ98話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-099 限界突破!!「希望皇ホープレイ・ヴィクトリー」

今週はベクターとのデュエルの中で
ベクターに悪い事を吹き込まれたアストラルが
悪い子ちゃんになって遊馬とゼアルして
心の中に吸い込まれた始まります。

遊馬が目を覚ますと多分10メートルくらいある
アストラルの石像が目の前にありました。
という訳でアストラルに伝えたい事が有ると
石像の中の階段を昇って頂上に向います。
しかし上から落盤攻撃の嵐だ!!
アストラルはアストラルで
心臓部で愚痴っています。

その頃ゼアル化した遊馬は
何か暗黒聖闘士になっています。
ガングロにもなってますし。

DZW-魔装鵺妖衣を召喚し、
Vain-裏切りの嘲笑を破壊して
自身をCNo.39 希望皇ホープレイVに装備!!
そしてわざと戦闘破壊耐性をつけた上で
仮面魔踏士シャイニングに自爆攻撃をして
攻撃力を倍にしてもう一度攻撃だぁ!!

だが相手もさるもの、
罠カード、ハンドレッド・オーバーを発動し、
シャイニングの戦闘破壊を無効にし、
ホープレイVをもう1度攻撃可能にし、 
シャイニングの攻撃力を
ホープレイVの攻撃力+100にするぜ!!

これ以上の攻撃は必ずこっちが負けるので
攻撃は打ち止め……と思ったら
ダークゼアル遊馬はまだ攻撃しとるー!!!?
どういうこっちゃ!!?

その頃遊馬はアストラルのところまで到達しました。
しかしここでアストラルが
悪の力に魅せられて黒くナッチマー。
おまけにダークゼアルの方は
相変わらず自爆特攻ばかりしとる!!

ここで遊馬が捨て身のタックリングだ!!
タックリングした遊馬は
後ろのステンドグラスを突き破って
石像の胸の部分からアストラルを
強制的に外に出しました。
ここでダークゼアルが融合分離して
遊馬と元のアストラルに戻りマンボ。

デュエルの状況はライフが100でデッキが残り1、
どう考えても勝利フラグです、
本当にありがとうございました。

こんなところでバリアンズ・フォースを発動し、
CNo.104 仮面魔踏士アンブラルを
カオスエクシーズチェンジだ!!
魔装鵺妖衣を破壊されて攻撃力は元に戻り、
攻撃されチマー!!
だが罠カード、エクシーズ・リベンジ・シャッフルを発動し、
墓地のホープレイVを
エクストラデッキに戻して
ホープを蘇生させてダメージを0にし、
墓地のプリベントマトを除外して
サルガッソのダメージを無効にするぜ!!
そして墓地のマジック・リサイクラーを除外して
デッキの最後の一枚のエクシーズ・エージェントを
墓地に送ってリミテッドをデッキに戻し、
エクシーズ・エージェントを除外して
ホープの効果を発動して攻撃を無効にする!!
正にデッキ破壊が裏目に出た展開!!
正に墓地は第二の手札!!
しかしアンブラルの効果でライフは25で
二枚墓地に送られチマー!!

そしてカイトとシャークも遊馬を信じます。
「ライフは25、
 デッキは残り1枚、
 手札も伏せカードも
 ナッシングなところまで
 追い込まれた感想はよぉ!!
 『奴の最後のカードはバリアンズ・フォース……
  伏せカードのバリアン・ボムでイチコロよ!!』」

オーノーだズラ。
おめえもうだめズラ。
もう既に負け決定ズラ。
フラグビンビンに立てまくっちまったズラ。

だが引いたカードが変わる筈もなく、
遊馬はバッタンキュ~!!
「私はもうこれまでの様に
 君を信じる事は出来ない……
 だが、どんな窮地に陥っても、
 希望を信じて戦う君を、
 私は信じたい……!」

とどのつまり親しき仲にも礼儀あり、
という訳ですか。
馴れ合いの友情ではなく
固い自立心と信念ありきの
真・友情パワーなのか!!?
てとてをあわせて幸せ、
なポーズで真・ゼアル化だ!!
ていうか更に装着品が豪華になってるぅ!!

「今更コスプレしても無駄無駄無駄ぁ!!」
「それはどうかな?」
「ナヌー!!?RUM-ヌメロン・フォース!!?
 カードを書き換えただとぉ!!?
 インチキ展開もいい加減にしろよコスプレ海老頭!!
 おいコラ審判、反則だろ今の!!」
「カードゲームでは良くある事だ。」

CNo.39 希望皇ホープレイ・ヴィクトリー、
ここに見参!!
ヌメロン・フォースの効果で
サルガッソの効果も無効だぁ!!
アンブラルの攻撃力分アップして
ホープレイ・ヴィクトリーの攻撃で
ヴィクトリーだ!!

ここで新たなゼアルがもたらした光が
サルガッソのバランスを崩して
このままでは全員異次元の狭間にゴックンだ!!

「これで勝ったと思うなよ!!
 アストラルの心の染みは
 どんな漂白剤でも消せやしねえ!!
 穢されたという思いは永久に残り、
 それがお前達の心を蝕んでいくぅ!!」
新たなフラグを残してベクターが、
そしてドルベとミザエルも去っていきますた。
遊馬とアストラルも飛行船に乗り込んで
来週に移ります。

来週は……
あれ?夕日に向かって全員が黄昏ています。
ていうか予告はどうした!?
「俺達……勝ったんだよな?」
「ああ。だが、私達の戦いは始まったばかりだ……」
「理解ってる。俺、もっともっと強くなる!!
 やっちゃるもんね!!かっとビングだ、俺!!」
え?打ち切り!?まさかの打ち切りかぁああ!!?

な訳はなく、
再び一行は飛行船に集まります。
そこには一馬のメッセージと
七つの場所を示した地図が!!

遺跡に在る七枚のナンバーズ……
遊馬の前に現れたのは
鎧のコスプレをした
イケメンのナンバーズの精霊だ。
伝説のナンバーズとは一体!!?
ていうか遊馬の隣にいる
メガネのアモンもどきは一体!!?
新キャラか?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers098.html

ニコ動投稿「大番長OP+境界線上のホライゾン主題歌(主題歌差し替えMAD+α)」と四月馬鹿画像

ニコ動に「大番長OP+境界線上のホライゾン主題歌(主題歌差し替えMAD+α)」を投稿しましたので
書き込ませていただきます。
http://www.nicovideo.jp/watch/nm20524374
http://www.nicovideo.jp/watch/nm20524254
それと四月馬鹿でTVアニメ版大番長の絵も張っておきます。
正確には
・姫乃宮轟火が生きている
・魔界孔が開いていない平和な日本
というパラレルワールドを舞台にした
スピンオフアニメ「魔法少女タイガー華苑」
といったところですが。
画像5 jpg

再放送 遊戯王5D's60話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's60話のレビューをさせていただきます。

TURN-060 サッド・ストーリー~悲しみの記憶~

今週は、何やらトレンチコートに帽子とグラサンをつけた
謎の赤髪男がボートに乗って颯爽と
どこかに行っています。
まさか新キャラでしょうか?

蜥蜴の塔では
ミスティが自分の弟とツーショットで
写っている写真が入ったペンダントを見ています。
ミスティは自分の弟トビーの名前をつぶやきます。
トビーと言う弟と言うと、
ゾイドバトルストーリーのダニー=ダンカンや
アニメドラクエのデイジィを思い出しました。

その頃遊星一行はアキのところに向かうべく、
廃墟を爆走しています。
「アキが日暮れまでに塔を爆破しなければ
 冥界ドアーはCLOSEDしない!!」

そのアキ&狭霧ちゃんは……
ミスティのところに移動中です。
アキが言うには、
ミスティは弟を殺されたと主張しているが。
自分にそんな記憶はなく、
しかし、ミスティの怒りは芝居ではない、
との事です。
しかしアキは遊星達の想いに応える為にも、
ダークシグナーであるミスティには
負けられません。

そうこうしているうちに、
二人はプリk…もとい、
遊園地跡にやって来ました。
サテライトにも遊園地はあったんですね。
しかし、かつての反映の面影は既に有りません。

狭霧ちゃんはノットシグナーですので、
シグナーバリアの外では
地縛神に魂を抜かれちゃうンスよね。

という訳で、目の前の「MONSTER WORLD」と書かれた
廃城を模した建物の中に入ります。
中には昔懐かしカプモンの人形が並べられてありました。

二人が中に入った後に
遊星一行がアキ一行の駐車されてある車を
ハケーンしました。
「アキと御影さんは既に入場した様だ。」
遊星……狭霧ちゃんを御影さんって……
中々やるな。

遊星一行は手分けして
二人を探す事になりました。

その頃、探索中の狭霧ちゃんの元に
ゴドウィンの直属の命令でやってきたと言う
トレンチコートの男が後ろにいました。
こいつぁ怪しさ大爆発だ!!
ていうか、誰よ?
その頃、アキにはある視線が注がれていました。
ミスティの使い魔の爬虫類の視線です。
ミスティの感覚とリンクしているのでしょう。

アキはミラーハウスの中で
人影を見つけて侵入しましたが、
その途端後ろの扉が閉まりました。
典型的なトラップですな。

声と共にミスティの顔が
アキの周りのガラス一面に映りました。
そして響き渡るミスティの嘲笑。
どうなっとるんじゃい!!?

その頃、遊星はアキを探していましたが……
店跡の看板が上から落ちてきました。

「危ない!」
謎のトレンチ男の声で
遊星はそれに気付き、
巧みな体捌きでそれをかわしました。
しかし身体能力もチートすぎます遊星。
それはそうと、
トレンチ男の狙いは何なんでしょうか?

とりあえず遊星は
謎の男と一緒に行く事になりました。

その頃、アキは鏡の中のミスティと対峙していました。
「さぁ、デュエルを開始めましょ。
 そして貴女が弟に何をしでかしたのか、 
 ゆっく教えて上げる。
 大魔王と同様、
 ダークシグナーからは逃げられないわ。
 コカライアの塔を封印したければ、
 この迷宮から抜け出して見せるのね。
 貴女とならきっと楽しいデュエルになるわぁ。」
という訳で、デュエルが成立しました。

ドロー!!(サッド・ストーリー-忌むべき日)
フィールド魔法、鏡の迷宮-ミラー・ラビリンスを発動!!
永続魔法、サッド・ストーリー-悲しみの記憶を発動!! 
レプティレス・サーバントを召喚!!
ターンエンド!!

デュエルはサッド・ストーリー-悲しみの記憶と
サッド・ストーリー-揺るがない真実と
サッド・ストーリー-忌むべき日で
互いに完全に正規のドローが封じられ、
召喚を封じるレプティレス・サーバントを
自壊効果を誘発して破壊したものの、
バッドエンド-悲しみの連鎖で
バッドエンド・クイーンドラゴンを特殊召喚され、
一気に劣勢になりました。

サッド・ストーリー-悲しみの記憶の発動で、
周りの風景がミスティの部屋になりました。
そこでは過去の光景が映し出されています。
弟のトビーが生前のミスティの元にやって来ました。
どうやら誕生日のプレゼントを持ってやって来たそうで。

プレゼントはどうやらペンダントの様です。
さっきのペンダントでしょうか。
ペンダントの蓋を開けると、
そこには湖と山の美しい風景が
描かれたイラストがありました。

「ステキな風景ね、有り難う。
 トビーの写真を入れて、
 宝物にするね。」
ミスティ は ペンダント を そうび した

トビーはアルカディアムーブメントの
自分とおマジ力を持つ
アキに逢った事をを話しますが、

「そうだ、お姉ちゃん!
 ぼくと同じ力を持っている人に逢ったんだよ。
 十六夜アキって言うんだよ!
 きっとアルカディアムーブメントの中でも
 一番の実力だよ!!」
ここでアキがショックを受けました。
ミスティはアルカディアムーブメントについて
善からぬ組織という印象を持っています。
実際はそれ以上のデンジャラス組織なんですがね。

しかしトビーはそんなのは週刊誌がでっち上げた
ゴシップ記事みたいな噂だと言います。
「ぼくは自分の力をみんなの為に役立てたいんだ!」
『あの子が…ミスティの弟……』

一方遊星は謎の男とアキを探しています
「貴方はアキさんを信頼しているんですね。」
「勿論だ。仲間だからな。」
「志村志村、向こうに人影が。」

男の指差した先には建物があり、
遊星は扉を開けて中に入りましたが、
何か有りそうですな。

遊星の足元の床は金網の鉄条網になっており、
その下には狭霧ちゃんが気絶して倒れていました。
さては……あの男の仕業か!!?

「どうしたんだ御影さん!!?
 今助けてや……」
南斗!!後ろから魔法カードファイヤー・ボールが!!

「ぬぁか間だと?
 やはり貴様は私にとっておジャマトリオな存在!!
 装備魔法、サイコ・ソード!!」
「お前、サイコデュエリストか!!」
やはりトレンチ男は信用出来なかったか!!
男は装備魔法、サイコ・ソードを実体化して
遊星に襲ってきましたが、
ライフ差が有る訳でもなく、
遊星に受け止められチマー!!

ここでアキVSミスティの続きになります。

サッド・ストーリー-揺るがない真実では、
アルカディアムーブメントの本拠に場面が移ります。
廊下を歩いているアキにトビーが話しかけてきます。
どうしたらアキみたいになれるか、という
トビーの質問に対し、
ディヴァインが教えてくれるからそうすればいい、と
アキはそう言ってそっけなく去ります。

一方その頃、
遊星はサイコデュエリストと
半ばリアルファイトをしています。
そこに魔法カード、ファイヤー・ボールが
リアルになって飛んで来ました。
ちょい待たんかい!!!
そんなのいくらサイコデュエリストでも有りかよ!!?
取りあえず遊星はチート身体能力で華麗に避けます。

「お前は一体何者ジャラホイ!!?
 ダークシグナーのパシリか!!?」
「アキは私のモノだ!!
 アキに仲間など必要無い!!」
は?私のモノってお前は一体誰ジャラホイ!!?

「理解っているのか!!?
 日暮れまでにアキが決着をつけなければ、
 この世界は滅茶苦茶にホロン部!!」
「そんな事、私には関係ナッシング!!」
またサイコソードアタックかよ!!
そして追加の裏拳に回し蹴りで
遊星は狭霧ちゃんのところに
落とされてしまいました。
リングアウトですな。
男は扉を閉ざしてファイヤー・ボールでハンダコテして
扉を開けれない様にしちまいました。

「大丈夫か!!?御影さん!!?」
そこにファイナルファイトばりの
水攻めの罠が!!
そのまま男は去っていきました。
このままでは遊星達はドザイ・モーンだ!!!

サッド・ストーリー-忌むべき日が発動され、
今度の光景はダイモンエリアです。
破壊の衝動に駆られたアキは
ギガ・プラントで周囲の建物を壊しまくり、
トビーは落ちてきた瓦礫の下敷きとなって……

「あのデュエルで……犠牲者は出ていない……
 そんな事実、無かったわ!!」
まあ、恐らくはディヴァインが情報を揉み消したのでしょう。

「管理人の言うとおり、
 アルカディアムーブメントなら、
 都合の悪い事実など幾らでも揉み消す!!
 そういうところでしょ!!」
今のマスコミのしたい放題の
日本政府とは正反対ですな。

「そんな事実はナッシング!!
 全部まやかしよ!!
 トビーと私に接点はあったのかもしれない。
 でも、私はトビーの事は知らない!!
 事故に巻き込まれた事実も知らない!!」

「知らずに巻き込んだ……
 それで免責されると思うの!!?」
象は蟻を踏んでも気付かないというやつですかねえ。
バッドエンド-悲しみの連鎖で見える光景は、
ミスティがトビーの亡骸に縋って
嗚咽しているシーンです。

「哀しみは、連鎖するのよ……!!」
次のシーンでは、
ミスティが横が海の山の道路で
車を運転しているところです。
「私には、トビーのいない世界なんて……
 耐えられなかった……」
ミスティの車はガードレールを突き破り、
海に転落しました。
救急車で運搬されますが、
ミスティは……
「貴女は、私をも殺したのよ!!」

その頃、遊星と狭霧ちゃんは
水攻めでピンチに遭っていました。
その頃、牛尾は身分証を見つけました。
「これは治安維持局のID…
 何でこんなところに?
 これは御影さんのだ!!
 しかもジャックなんかのシールまで!!
 許せんジャック=アトラスめぇ!!」
シットマシーンですか、牛尾?

「助けてアトラス様!!」
狭霧ちゃんの声を聞いた牛尾は、
建物の中に入りました。

「決闘えない……
 だって…ミスティが私を恨むのは当然……
 トビーもミスティーも……私のせいで……」
アキは戦意喪失寸前です。
どうすれバインダー!!?
茫然自失のアキは、
後ろに転んであわやガラスに串刺しになるところですが、
サイコデュエリストが現れ、
アキを抱きかかえました。

「しっかりしろアキ!!
 私は君の味方だ。
 私だよ、アキ!」
南斗!!?
仮の顔を剥がすと、
そこには墜死した筈のディヴァインが!!!
墜死したのに実は生きているのは
ユリアだけで充分だっての!!
それともダークシグナーと同じアンデット状態か!!?
それともサイキック販促要員として
573に死者蘇生をされたのか!!?

「ディヴァイン、貴方生きていたの!!?」
「決闘するんだ!!」
「決闘えない……」
「決闘えるさ!
 元々君の潜在能力は余りにも強過ぎた。
 私は君の知らない間に、
 その力を封印したのさ。
 今こそその封印を解き、
 君の本当の力を解放して上げよう。
 呼び覚ます言葉は……
 冥界の扉は魔女の島に存在る」

その途端、アキの体から
サイキックパワーが凄まじい勢いで
奔流し始めました。

「そうだ!それでいい!!
 さぁ、奴を斃せ!!
 お前の真の力は、
 ダークシグナーを遥かに凌駕する!!」
あ、ディヴァインHは自分は
とっとと避難しちまいましたよ。

真の力を解き放たれたアキの
髪の留め金がはずれ……

その頃牛尾は
狭霧ちゃんの捜索に必死です。
足元には遊星と狭霧ちゃんが
溺れそうになっています。
牛尾はてこの原理で
鉄パイプでハッチを開けようとしますが、
開けられるのでしょうか?

「やっと正体を現したわね。」
「私は黒薔薇の魔女……
 この世から消去るのは貴女だ……。」
凄まじいまでのサイコパワーの奔流に身を任せ、
アキは本気の殺意をミスティに剥き出しにします。
「気に入らないわね!
 その嘲笑顔{かお}、苦痛に歪めてあげる!!」

そして遂に破壊のアキの手により、
ブラック・ローズ・ドラゴンが召喚されました。
その破壊風の衝撃は、
回りのガラスの壁を全て薙ぎ壊し、
ミスティの本体が姿を現しました。
このデュエルの展開はどうなる!!?
遊星達は助かるのか!!?

その姿を見てディヴァインは上機嫌です。
それはそうと、ディヴァインの前髪に隠された
顔の右の部分は酷い傷跡が残っています。

「そうだアキ。
 邪魔者は全て消せ。
 私とお前で、
 アルカディアムーブメントを再考するんだ!!」
ディヴァインの高笑いで今週は〆られます。

来週は、
アキが本格的にサド・ストーリーVerに移行します。
ドSサディスト丸出しの邪悪な笑みを浮かべながら
ミスティに容赦ない攻撃を仕掛けます。

そして生きていたディヴァインは、
遊星に対して自分は人身操作術に長けており、
いくらでもアキを自分の思うがままに操れる、と
まるでカルト宗教の教祖の様な事をのたまいます。
取りあえず遊星達はファイナルファイトの
水責め地獄から解放された様で。

ミスティはトビーの記憶を浮かべます。
とりあえずトビーの死体は
巨大な瓦礫の下敷きになったにも関わらず、
少なくとも顔はきれいなままです。
これ、死んでるんだぜ。
まあ、この時間帯でグロを見せる訳にはいきませんか。

そしてディヴァインは、
ビルから落ちそうになっちる遊星に
冥土の土産に教えてやろう的な事を言ってそうです。
前のカーリー戦の時に懲りてなかったんかよ。
冥土の土産に何か話すと言う事は、
自分が冥土行きになるってのに。

そしてブラック・ローズが黄金になっています。
セイヴァー状態でしょうか?
それともサディストな心を持ちながらも
激しい怒りによって目覚めたスーパー・ブラック・ローズ
でしょうか?

あ、アキがケタケタ邪悪な笑い声を出していそうです。
しかし、ミスティの苦悶の表情を見て
表情が変わります。
アキVSミスティと遊星VSディヴァイン、
この二組の決着は!!?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReviewTurn060.html

遊戯王ゼアルⅡ97話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ97話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-097 敗北へのカウントダウン!デッキ破壊の恐怖

今週は真月の正体が「=ベクター」であり、
今までのベクターが真ゲスベクターの分身である事と、
しかもプレゼントのVカードが
罠である事まで判明しました。
そして遊馬とアストラルの間もギスギスしています。
それをベクターは煽り攻勢で更に煽り立てます。

ここで何やらアストラルの心境に
変化が起こっている様です。
アストラルの胸に墨汁が落ちた様に
黒くなりつつあります。
アストラル悪堕ちフラグか!!?

デュエルは仮面魔踏士シャイニングが蘇生されチマー!!
どうやらシャイニングの破壊すら計算済みだった様で。
そして攻撃と効果が使用出来ないホープレイVを
わざと攻撃しない事でサルガッソーの効果ダメージを狙います。
そして攻撃をパスする代わりに
遊馬のデッキを1枚破壊する!!
現実のデュエルだと
相手のデッキ圧縮と墓地肥やしになるだけですが。
一方委員長達はこなけりゃよかったと後悔の言葉を吐きます。
ていうかGXの異世界編そのまんまやん!

グローリアス・ヘイローの効果と攻撃で
シャーク・ドレイクは破壊されましたが、
罠カード、シャーク・リベンジ・スプラシュで、
攻撃力をダウンさせて蘇生させ、
更にダメージを与えます。

一方ミザエルも銀河眼の時空竜の攻撃で
輝光帝ギャラクシオンを撃破だ!!
「大丈夫よ鉄男君。
 凌牙は肉を切らせて骨を断つ……
 ギリギリの戦法に出ているの……」

ここでシャーク・ドレイク・バイスを
エクシーズチェンジだ!!
しかし……らめええええ!!!!
ライフ1000以上だと自壊しちまうぅ!!
だがサルガッソの効果を逆手に取り、
自分のライフを1000以下にして
自壊を免れたぜ!!
これぞ逆転の発送!!

「命削りの召喚……見事だ!
 私はお前の様な男を知っている。
 お前はあいつの事を思い出させる……!
 その荒ぶる言動の裏に在る
 真っ直ぐな魂を感じる!!
 お前とはこんな形ではなく、
 真っ当なデュエルで渡り合いたかった……!!」
ドルベの言うあの男とは一体!!? 

ここでカイトは
超銀河眼の光子龍をエクシーズ召喚だ!!
しかしミザエルも罠カード、
ニュートリノ・ダウジングを発動し、
デッキからバリアンズ・フォースを発動し、
ここで遂にCNo.107 超銀河眼の時空龍を
カオスエクシーズチェンジだ!!!
ていうかミザエルのバリアンズ・フォースの
発動ポーズも何かカオスだ!!
これは……キングギドラもどきだ!!!!
今こそ雌雄を決する時!!!

ここで何故か飛行船が
ブラックホールもどきに吸い込まれ始めマンボ。
ベクターは遊馬のナンバーズと引き替えに
ブラックホールもどきを止めると言います。
しかしナンバーズはアストラルにとって命も同然!
正にカルネアデスの板!!
正に冷たい方程式!!

ここで小鳥が自分達を気遣わず
アストラルを守るという使命を果たす様に
遊馬を激励します。

そして皆に飛行船の運航を指示し、
自分は舵取りをします。
まるで別人28号の様です。
ていうかよく短期間で
飛行船の構造を把握出来るもんですな。
そしてここでオービタル7がやって来て
飛行船にアクセスし始めマンボ。
ここで危険領域を脱出だ!!
そして皆からの激励の一言だ!!

遊馬とアストラルの仲直りでZEXALだ!!
しかしベクターは総仕上げと称して
アストラルに染みの様に残った
遊馬への疑念を煽って増大させます。

フュージョン失敗!!
アストラルは闇に包まれチマー!!
そして闇……堕ち!!
「ウェーハッハッハァ!!
 こいつ闇堕ち暴走しゃーがったあ!!」
「ゼアル!!ゼアル!!ゼアル!!ゼアルゥ!!」
闇堕ちアストラルは遊馬に対して
強制的にゼアルした!!
ベクターが「何!?」と言っている事から
ベクターにとっても予想外の展開か!?

ここでダークゼアル(仮名)が見参!!!
やはり覇王堕ちは免れんのか!!!?
暗黒聖闘士か!!?
何気にガングロ化して来週に移る!!

来週は遊馬が巨大なアストラル像と対峙しています。
黒遊馬は強大な力でベクターを圧倒しますが、
もし勝ったとしても覇王化闇堕ちは免れねえ!!

アストラルは遊馬に君は私を裏切ったと言っています。
そして遊馬はそのアストラルを救う為に
希望皇ホープレイ・ヴィクトリーを召喚するぜ!!

ふと予想しますが、
多分ベクターは負けそうになったら
真月の声色と姿で許しを乞うて
遊馬の油断を誘うと思いますぜ。
こういう悪役の定番ですからな。











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers097.html

再放送 遊戯王5D's59話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's59話のレビューをさせていただきます。


TURN-059  孤高の光 セイヴァー・デモン・ドラゴン

今週は、公園の白線で作られた
即席デュエルフィールドで
デュエルをしてる子供達が沢山いる
回想から入ります。

その中に、
トビペンギンで3連勝している子供に
「すっごーい!これで3連勝だよ!」
と激写しているロリカーリーがいます。
当時から牛乳瓶眼鏡なんスね。


その写真をカーリーの友人が見ています。
「カーリーってば将来は取材記者になるつもりなの?」
「え~、わかんないけど~。
 ただあたし、頑張っている人を見るのが好きなの。
 頑張っている人を応援していると、
 あたしもちょっとだけ頑張れる気がするの。
 それがあたしの幸せなんだから……!」

場所は再びデュエルに戻ります。
ジャックはカーリーに壊れた眼鏡を
紋所の様に見せながら、
「俺が知っているカーリーは、
 地獄と化した世界で幸せを手にするなど、
 望む筈が無い!!」
と説得しますが、
カーリーは
「ダークシグナーとして黄泉還ったのは
 二人で地獄色に染まった世界を支配する為!
 それが二人の運命!!」
と聞く耳持ちません。
「違う!!
 かつてのお前は、31話でまやかしの運命に翻弄され、
 行き場を失っていた俺を目覚めさせてくれた!!
 俺はあの言葉を忘れない!!
 だから俺はお前の言う通り、
 己自身で生き方を決める!!
 チェンジ・デステニーの
 もう一つの効果を決める権利を持つのは
 カーリー、お前だ!!」
ナヌー!!?
て事は、ここでカーリーがダメージ効果を選んだら
ジャックの負けって事ですがな!!!
もし回復効果を選んだとして
ジャックがこのデュエルに勝利したとしても
実質的にジャックは負けたって事ですがな!!!!
ていうか、チェンジ・デステニー……
本当に劣化攻撃無効化カードやんけ!!!!!
さてダーリーはどっちを選択ぶ!!?

「俺はお前を信じている!!!
 自分の意思で、運命を選択するのだ!!」
「『フフ…おバカなジャック……
  散々焦らしておいて、
  結局はワタシの言う事に従うのね。
  いいわ!!今度こそワタシのものにしたげる。』
 ワタシは貴方にダメージを与える効果を……
 ワタシは……あたしは……あたしは……」
ここでジャックとの日々がカーリーの頭に浮かびます。
「ライフを回復する効果を選択する……」
ここで試合に勝って勝負に負ける
展開になりました。

そしてダーリーがカーリーの眼に戻りました。
しかし!!
ボマーの時と同じく、
また洗脳光線が!!?

「キシャマの望みなど関係ナッシング!!
 この決闘いは、
 ダークシグナーとして定められた宿命なのだぁ!!」
また宇宙からの毒電波がきました。
ていうか、誰だよお前!!?
怪しい黒い霧は
カーリーの口から入って
カーリーをダークシグナー・ダーリーに
変貌えさせてしまいました。
この外ッ道があああ!!!!!!!!

ジャックはレッド・デーモンズとハーフ・シーズで
「邪悪なる心を真実の炎で焼き尽くしてくれる!!!!
 カーリー……目覚めてくれ!!!!」 
アーシーを撃破しました。
しかし、カーリーは炎の壁に突っ込んじまいました!!!
どうなってしまうんだ!!?

場所は変わって遊星サイドに移ります。
クロウは遊星の落ちたところを
心配そうに見ています。

その遊星は……
新婚さんシリーズの様な暗闇で
一人います。
そこに太陽の様な光の玉が
遊星の目前に現れました。

「俺を呼んでいる……」
それに答えるかの如く、
遊星は暗闇を一人さ迷い歩いています。
目の前に河原が現れました。
もしかして三途の川ですか!!?

「遊星、ここはまだお前の来るべき世界ではない。」
目の前に金色に光る人型が現れました。
やはり三途の川ですか。

「貴方が俺を導いてくれたのですか?」
ここで再び遊星の敬語だ。
こいつぁレアシーンだ!
「父さん……」
やはり不動博士でした。
ま、あの髪型ですから。

「我が息子、遊星よ……。
 許して欲しい。
 私はお前に……
 途方も無い運命を背負わせてしまった。
 だが、運命は必ず変革えられる。」
不動博士が段々遠ざかり、
遊星はそれを追っかけます。

「お前が行く道には、
 真にお前を待っている人達がいる。
 行くんだ、遊星!!」
「父さん!!待ってくれ!!父さん!!
 とうさああああん!!!!!!」

その頃、遊星が落ちたところから、
光の柱が立ちました。
「なんじゃこりゃあ!!?」
牛尾達が驚いています。
そりゃあ無理も有りません。

その光の柱の中から遊星が現れ、
まるでラピュタのシータの様に
牛尾達のところにゆっくりと落ちてきました。
まさか遊星がラピュタネタをするとは…。
侮り難し、アニメスタッフ!!!!
「親方ぁー!!空から蟹が降ってきたぁ!!」

クロウ達の声で遊星は目を覚ましました。
「日没までに、残り二つの塔を封印しなければ…
 冥界の王が復活してしまう……。」

「カーリー!!カーリー!!
 無事か!!?返事をしろ!!」
壁の中に入ったDSダーリーは!!?
ジャックの呼びかけで
カーリーとしての苦悩の表情を一瞬浮かべましたが、
すぐにDSダーリーに戻っちまいました。

ここでDSダーリーは
地縛神と地縛神のサポカ罠を手札に加え、
地縛神を召喚してしまいました。

『これもサテライトで消えた人々の魂なのか……
 もしカーリー本人がこの後継を目の当たりにしたら、
 どれ程自分を責め、嘆き悲しむ事だろう……!!
 だが、俺は命に代えても、
 お前を止めてみせる!!
 バトルフェーダーの効果で
 ストップ・ザ・地縛神!!
 カーリー、聞いてくれ!!
 かつての俺は、
 他人を思いやる事など無い
 傲慢な人間だった!!
 仲間を裏切り、
 傷つける事を厭わず、
 己の欲望の為に
 あらゆるものを
 犠牲にしてきた男だ!!
 だが俺は、
 お前に逢って教えられた!!
 傷付き病んだ心も、
 真に思いやる心によって
 救われるのだと!!
 俺は今、心の全てを掛けて願う!!
 真に愛する者、お前を救いたい!!」

ジャック範馬がピクル戦の時に
初めて神に祈った様に、
ジャック=アトラスも万感の願いを懸け、
カードをドローします。
ここで遊星の時の様に
全てのシグナーの手から痣が消えます。
そしてジャックの背中には
赤き竜の痣が!!!

「仲間達の痣が…
 俺に力を貸してくれるのか?」

引いたカードは奇跡のカード、
救世竜 セイヴァー・ドラゴンだ!!!
ジャックは何故か周りが白い空間にいます。
そこにカーリーの声が!!

「ジャック……
 お願い、もう終わりにして。
 これ以上あたしのせいで
 多くの人を傷つけたくない。」
「馬鹿な!!
 きっとまだ他にも方法が存在る!!」

「本当にあたしの事を思ってくれるのなら…」
「そんな…!!
 そんな事をすればお前はもう……!!」
「これはあたしが自分で選択んだ運命なの。
 貴方はあたしの事を本当に理解ってくれた。
 だからみんな、
 貴方の手で止めを刺して……」
何て事だ!!!
判っていた事とは言え、
ここでカーリーに今生の別れの一撃を
与えなければならないのか!!!!

「判った……
 お前が本心から渇望むなら、
 その通りにしよう……。」
「有り難う……ジャック!」

「カーリー、この命……
 一度お前に救われた様なもの……
 現れよ!!救世竜 セイヴァー・ドラゴン!!」
救世竜のチューニングをウケ、
今ここにセイヴァー・デモン・ドラゴン
降臨!!!!!
 
「望みどおり一撃で止めを刺してやる!!
 『だが安心しろ……
  俺はお前一人を死なせはしない……』」
え?それは一体!!?
まさかジャックは……!!!?

「『俺の伏せカードはショック・ウェーブ、
  フィールド上のモンスター1体を破壊し、
  その攻撃力分のダメージを両者に与えるカード……!!
  これで両者のLPが0になり、
  DOUBULE KOになる!!』
 これがジャック=アトラスが選択んだ運命だ!!
 お前と共に果てるのなら一片の悔いは無い!!」
それ、何て破壊輪?

「もう一度占ったげる!!」
ここでジャックの脳裏にカーリーの声がしました。

「貴方の本当の運命……!!」
カーリーが引いたカードは一体!!?

「伏せカード、ショ…」
「地縛解放を発動!!」
「馬鹿な!!
 セイヴァー・デモンの能力は
 相手のカードによる破壊を無効にして
 セイヴァー・デモンの攻撃力分のダメージを
 相手に与える効果!!」
もしかしてカーリーは自ら
ジャックの相打ちを防ぐ為に……!!

「あたしの本当の願いは、
 貴方が全ての人に愛され、
 みんなに幸せを与えられる、
 本物のキングになる事。
 貴方ならきっとなれるわ!!
 ジャック=アトラス!!」

カーリーが引いたカードは、
通常モンスター「みんなのキング」だ!!!
そこには子供達に慕われるジャックが
誇らしく描かれています。

ちなみに、種族は……人間族!?
サイキック新しい種族か!!?
三沢
「妖怪族マダー?」
キース
「騎士族マダー?」

そしてカーリーの手のカードは全て
天に昇っていきました。
「カアアリイイイイイ!!!!!!!」
ジャックの悲哀みの咆哮の中、
デュエルは終焉りを迎えました。
カーリーはD・ホイールから投げ出され、
地面に倒れ付しまた。

アキサイドでは地上絵が消え、
勝負が付いた事を知ります。
「ジャックが勝ったみたい。」
「良かった!アトラス様!」
よかねえよ!!!
まあ、狭霧ちゃんは相手がカーリーだとは知りませんから
しゃーないですが、
そのアトラス様がここにいたら
小一時間どやされるだけではすみませんぞ。

『やっぱり貴方こそ……真のキング……!』

ジャックサイドに移りますと、
ジャックは倒れたカーリーを抱き起こします。

「カーリー!!しっかりしろ!!死ぬな!!」
「ジャック…どこにいるの?」
ジャックなら目の前に……
もしかして目が見えないのか?

「ここにいるぞ!!」
「おかしいな……何も見えない……」
やはり……
カーリーの眼には眼光が有りません……!!

「しっかりするんだ!!
 これをよく見ろ!!」
ジャックは懐の壊れた眼鏡を
カーリーにかけました。

「あたし……ジャックみたいに……
 頑張っている人を応援するのが好きだった……
 なのに…自分勝手な幸せを渇望んだりしたから……
 きっと、バチが当たったんだね……」
「何を言う!!
 誰にでも幸せを願う権利が有る!!
 それが罪だというのなら、
 この俺も同罪だ!!」
「ジャック……きっと世界を……
 救ってね……
 あたし、応援しちゃうんだから……
 大好き……ジャック……」
最期はジャックに抱擁されながら、
カーリーは天に召されました……。
残ったのはカーリーの形見の壊れた眼鏡……

ジャックは悲しみを胸に秘め、
雄雄しく立ち上がり……
そして天を仰ぎます。

遊星サイドでは、
ジャックが封印に成功した事を知ります。

「これで残る封印は一つ!!
 ダークシグナーの野望は必ず阻止して見せる!!」
遊星の決意で今週は〆られます。
そして来週に移ります。

来週は、
アキVSミスティのデュエルが始まります。
どうやらライディング・デュエルではなさそうですが。

ミスティはアキに弟を殺されたと主張していますが、
アキは覚えがないと主張しています。
本当に覚えが無いか、
それとも真犯人は他にいるのかどちらかでしょうか?
それとも思い込みによる勘違い、とか。

何故か判りませんが、
生前のミスティが運転中にボーっとしていて
道路から海岸に向けてダイビングしています。
単なる弟を喪失した事によるショックで
ボーッとしている為の事故か、
それともダークシグナーとなる為の自殺なのか
どちらかでしょうか?

そして、アキの髪の留め金が外れ、
サドアキが再び出てしまいます。
サッド・ストーリーではなく、
サド・ストーリーでしょう。











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