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遊戯王ゼアルⅡ88話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ88話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-088 V{ブイ}の鼓動 超新生ホープレイV{ブイ}!!

今週はアリトが真月に闇討ちされたと言って
真月を出せと言ってきたギラグに対して
遊馬と真月のタッグで
デュエルをするところから始まります。
ところがどっこい真月はやはりヘタレで
遊馬は足を引っ張られまくりです。
おまけにアストラルはスフィア・フィールドのせいで
ボロンボロンで……遂に倒れちまいました。

ここでアストラルは皇の鍵に戻りました。
遊馬は大事を思って小鳥に皇の鍵を渡します。


ホープでジャイアンハンドを攻撃しますが、
ここでホープが秘孔を突かれたモヒカンの様に
苦しみ始めた!!
ギラグ、おまいやっぱ北斗神拳伝承者だろ?
ジャイアント・ハンドの効果で
ホープがひでぶされて
真月のシャイニング・スライの効果も無効にされて
効果ダメージまで食らいます。
ここは永続魔法、炎の護封剣を発動し、
何とかしのごうとしますが……


更に駄目押しとばかりにギラグは
CNo.106 溶岩掌ジャイアント・ハンド・レッドを
カオスエクシーズチェンジ!!
どうやらこいつを召喚するには
ギラグの命を削らなければいけないそうです。
こいつぁ死亡フラグの臭いがプンプンするぜ!

真月の罠カード、
シャイニング・スタントで何とか攻撃は凌げましたが、
真月のライフは100になっちまー!!
ていうか真月がエメラルドグリーンに光ってないか!!?

おまけにフィールド魔法、侵食手の森を発動し、
次のギラグのターンで1000のダメージを受けて
ライフ900&100の遊馬達の負けは確実だぁ!!
もう打つ手は無いのか………

真月は何とかギラグにダメージを与えようとしますが、
罠カード、バイス・ハンドを発動され、
遊馬は助けるなと言われたけど
罠カード、デスパレード・ガードを発動し、
これにより何とか凌ぎます。


ここで通常罠、デス・ハンドを発動されますが、
真月は罠カード、シャイニング・リボーンにより、
手札を全て捨てるという奇策で乗り切ります。
ていうかアニメジョジョ2部の
OPを思い出すエフェクトですな。
ていうか遊馬を呼び捨てにしたり
口調や声の調子も、
そして一人称も私と全然違うぞ真月!!
そしてリボーンの効果で遊馬のには
RUM-リミテッド・バリアンズ・フォースが!

真月は説明は後だと言います。
説明死フラグ回避…ではなさそうで。
ありがたく使わせてもらうぜ、
とばかりに遊馬はリミテッドで
CNo.39 希望皇ホープレイVをカオスエクシーズチェンジ!!
効果でジャイアンを破壊してダメージを与えた後、
ダイレクトアタックをかますという
絵に描いた様な1ターンキルで〆ます。

「貴様は……一体……!!?」
「いずれ理解るさ。いずれ、な……。」
とりあえずギラグは亜空間に撤退します。
真月はバリアン世界の警察官、
バリアンズカーディガンだそうで。
取り敢えず真月の正体は
今のところ遊馬一人しか教えない○秘事項の様で。

「最初からアストラルの姿は見えていた。
 私の任務は悪のバリアンを
 捜し出してお仕置き排除する事。
 バリアン世界は悪い子ちゃんの世界ではない。
 正義を想う者もいる。
 今日からは私も君と共にアストラルを護る。」
つまり善玉バリアンという訳ですな。
バリアンも一枚岩ではない様で。
つーかドルベ一味は少数派?
それってどこの無量大数軍?

「バリアン側に見方がいるって判ったら
 アストラルはきっと驚き桃ノ木山椒の木だぜ。」
「この事は君と私だけの秘密だ。
 それが決まり、ルールなんだ。
 この世界では真月零という
 芸名で振舞わなければならない。
 めんどくさくなるから
 私の事は秘密にしておいてくれ。
 遊馬、今日から君は私の部下だ。
 しっかり頼むぞ。」
という訳で来週に移ります。

来週はナンバーズの真の記憶を辿る
アストラルの前にバッファローマンな角をつけた
謎の鋼鉄巨人が現れます。
何かのテストを行うそうで。

そして皇の鍵の中でのデュエルが始まります。
あ、ブラックアストラルこと96だ。
遊馬も消えてしまって
遊馬とアストラルが謎の電撃に打たれています。
このままではアイツに勝てねえと言っていますが、
96との再デュエルでしょうか?

サブタイが共闘ダークアストラル、
影の巨人への挑戦とありますので、
ブラックアストラルとタッグを組むのでしょうか。
それと変なビホルダーもどきのモンスターが出ています。
ていうか鉄男に倒されたブラックアストラルで
本当に大丈夫なのでしょうか?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers088.html
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再放送 遊戯王5D's50話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's50話のレビューをさせていただきます。

TURN-050 マイナスの呪い 捕われたエンシェント・フェアリー・ドラゴン

今週は、精霊世界から始まります。
龍可&トルンカが魔導師&付き人に化け、
レグルスを持って来たと称して
ゼーマン城に入り込み、
ボス猿ゼーマンに謁見しております。

ゼーマンは龍可に騙されて
エンシェント・フェアリーの封印を解き、
レグルス共々マイナス化せんと
部下に命じてレグルスを連れてこさせようとします。

「全ての精霊を操る力よ、
 我が手へ!」

龍可につれられてレグルスは
ゼーマンの下に……
と思ったらトルンカが大チョンボを
しちまいました。
すっ転んだ拍子にカースド・ニードルの杖に巻かれていた布が
外れてしまい、
オマケに龍可の招待がばれてしまい、
一世一代の芝居が台無しになってしまいました。

とりあえず、
レグルスは自分の背中に
龍可とトルンカを乗せて敵前大逆走を試みますが、
再びエンシェントは封印されチマー!

大爆発のリスクもなんのその、
レグルスは龍可も持つ杖で
マイナスエネルギーをプラスに変えるべく、
一か八かの賭けに出ます。

龍可とトルンカは安全な檻の中で
成功の報告を待ちます。

ここで龍亞サイドに移ります。

ゼーマンに攻撃するパワー・ツールの攻撃と、
同じくゼーマンに攻撃するレグルスの攻撃が
なんだかとってもシンクロしています。

龍可サイドでは日光猿軍団が
ゼーマンとレグルスの激突で発生した
炎で次々とあぼーんしていき、
龍可にも炎が向かってきますが、
シグナーの痣がバリアーを形成して
事なきを得ました。
便利ですね、シグナーって。

龍亞サイドと龍可サイドで、
ボス猿ゼーマンがあぼーんです。

龍可サイドではトルンカが
黒衣の大賢者に酷似したデザインで
本来の年齢、つまり老人に戻っていました。
何気に中の人は渋川剛気の人です。
ディマクは範馬勇次郎の人ですが。

ここでレグルスがやってきました。
「しかしバッド、
 エンシェント・フェアリー様のお姿は
 どこを探しても見えないのです。」
ナヌー!!?
それじゃあ、
もう1~2話続くって事かいな!!?
精霊達も元に戻ってないし。
『マイナスの呪いはディマクの元に送られる』
というゼーマンの言葉が
龍可の脳裏に浮かびます。

龍亞サイドでは、
とうとう地縛神が召喚されようとしています。
ナヌー!!?
じゃあこの時点で龍亞は魂を抜かれて
YOU LOSE って訳か!!?

「いいや安心しろ、
 対戦車であるお前の魂が吸収される事は無い。
 そんな事をすれば視聴者からの苦情で
 てんやわんやだからな。
 リリースする魂なら
 精霊軍団の魂で充分だ。
 カマーン、真のボス猿、
 地縛神Cusillu!!」

精霊達の魂が生け贄リリースとして
捧げられていきます。
これはサンライト・ユニコーン達が
龍可のデッキからリストラされたという
事でしょうか?

遂に地縛神が現れました。
こりゃあ、ダイレクトアタックでオダブツですな。
龍亞はまたしても黒星なのか……。
龍亞はパワー・コンバーターの効果を使用し、
デメリットも上手く意味をなさぬものとし、
何とか給をしのぎます。
しかし、闇のデュエルですので、
ダイレクトアタックをかまされたら
龍亞はあぼーんですから
出来るだけ遠くに避難します。
それでもリアルダメージは受けましたが。

「おれは…負けない……!!
 龍可を……」
龍亞の心の叫びは
テレパシーとなって
龍可に届きました。

「龍亞がマンモスピンチ!!」
しかし、龍可&トルンカ&レグルスは
何故か上の地上絵に吸い込まれチマー!!
このままでは精霊界が……!!

ここでトルンカの最後の力で
龍可は元の龍亞のところに戻りました。
ボロボロの龍亞を見て、
龍可は龍亞のデュエルを引き継ぐ事になり、
ディマクに宣戦布告をします。

ここで遊星の痣が光りました。
アキ&ジャック&龍可の痣も
同時に光りました。
しかし、ディマクにより、
ここでエンシェント・フェアリーが
牢獄に閉じ込められた姿で
召喚されました。
何と言う皮肉な展開よ!!

「エンシェント・フェアリー!!
 待ってて!!
 あたしと龍亞のコンビで
 きっと助けてあげる!!」

集中防御盾でCusilluのダイレクトアタックを
無用のものとしますが、
Cusilluはパワー・ツールを攻撃に選び、
ブッ倒そうとしましす。
しかし、リミッター解除で返り討ち……
かと思いきや、エンシェント・フェアリーをリリースして
破壊を無効にする……
かと思いきや、龍可はエンシェント・フェアリーを
リリースする事は計算済みという事で、
逆に相手の墓地のエンシェント・フェアリーを
召喚しました。
頚木から解かれたエンシェント・フェアリーは、
龍可に礼を言います。

龍可と龍亞は、
2種類の装備魔法をそれぞれのドラゴンに装備させ、
それらの効果をフルに使用った後、
地縛神に向けてエンシェント・フェアリーの攻撃は
炸裂しま……
ナニー!!?
ここで来週に移るとは!!
まさか来週にディマクの後1枚の手札が
発動するというのか!!?

来週は、発動するかしないかは判りませんが、
とにかく龍亞&龍可の勝利が確定しそうです。
しかし、瀕死のディマクが二人に近付いています。
道連れにでもしようというのでしょうか?

ルドガーサイドでは、
ディマクの敗北を報せるかの如く、
ロウソクが消えました。
「ディマクなど我々の中でも一番の小物」
と言いそうです。

ルドガーは牢の中に幽閉されている
ボマーの元を訪れます。
そしてボマーがダークシグナー化して島根県。

そのボマーと対戦するのは……
クロウ…だと!!!?
生きていたのか!!?
生きていたんだな!!!!?
クロウがどうやって黒い霧から逃れたのかも
気になります。
来週は見逃せねえぜぃ!!!











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReviewTurn050.html

遊戯王ゼアルⅡ87話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ87話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-087 ギラグ猛襲!炸裂、秘孔死爆無惚(ひこうしばくむほう)

今回はアリトが真月に
闇討ちされたところから始まります。
遊馬に敗れた挙句この有様だよ、
とミザエルは呆れています。

ここでギラグが
「アリトの仇は俺が獲る」
と言います。
取り敢えずアリトは再起不能ではなさそうで。

その頃遊馬は真月と一緒に
日常を過ごしています。

委員長と徳之助はは
真月がよかれと思ってやった事は
一度もないと指摘します。
これはとどのつまり
何気に伏線のある台詞かもしれませんぞ。

場所は下校時間に移ります。
小鳥によれば今日はアストラルを見なかったとの事で。
ここでなんと空中一回転して
ギラグが遊馬の前に現れました。
ここでアストラルが出てきましたが、
傷は治っていない様です。

ギラグは対戦場所を指定した挑戦状を
遊馬に手渡すと、
パートナーに真月を指名してきました。
ギラグは真月がアリトを闇討ちたと言いますが、
「ていうかヘッポコヘタレのアイツに
 闇討ちなんて出来る訳ねえし。」
なんちゅー擁護の仕方じゃあ!!
ヘタレを装ってるという可能性もあるっちゅーに。
いわゆる羊の皮を被ったなんとやらで。
本人に聞いてみろ、と言い捨て、
ここでギラグが去ります。

一晩過ぎて遊馬の登校時間に移ります。
遊馬は真月の真実を問おうとしますが……
学校への最短ルートを見つけたとか言って
はぐらかされてしまって
うまく聞き出せません。

鉄男と小鳥は真月には知らせない様
口止めされていますので
二人は真月に何も言いません。
しかし二人は心配で新月に事実を伝えます。

それを聞いた真月は
デュエルの場所に行こうとします。
これは一体!!?
真月はネコをかぶっている訳ではなさそうだ。
こんなヘタレにやられるアリトではない筈!!
真月はもしかして二重人格か!?
それとも誰かが真月の名と姿を語っているのか!?
という訳で小鳥と鉄男と共にデュエルの場に行きます。

一方遊馬はどこかに向かっています。
どうやら真月の無実を信じて
真月抜きでギラグと決闘するつもりです。

ところがここで真月が来ました。
という訳でここで
バリアンズ・スフィア・フィールドが展開され、
1on2の変則バトルロイヤルデュエルの
対戦カードが実現しました。
バトルロイヤルルールは
各プレイヤーは1ターン目に攻撃出来ないそうで。

ギラグはアリトを闇討ちしたとして
真月ぬっ殺すと主張しますが、
真月には心当たりは無いとの事です。
これが芝居仲達でないというのなら
やはり二重人格か偽真月の仕業なのでしょうか?
その答えは来週出るのでしょうか?
そして遊馬は真月の言葉を信じます。
アストラルはやはり調子が悪いです。

ギラグ自らファイアー・ハンドを装着しています。
攻撃していないのに何と言う圧迫感!!
まあデュエル自体には何の影響も無いですが。

真月はシャイニング・ボンバーを召か……え?
攻撃力0を攻撃表示だと!!?
ギラグも呆れています。
まるで乃亜編の静香ちゃんですな。
遊馬は気にするなドンマイと言っていますが……。
いや、これは芝居に違い無い!
そして伏せカードでかかったな、アホが!!
ズバリそうでしょう。

遊馬は早速ホープをエクシーズ召喚だ!!
伏せカードもバッチリだぜ!!
アストラルは守りを固める様に言いますが、
遊馬は真月を守る事を優先します。

ここでギラグは
No.106 巨岩掌ジャイアント・ハンドを
エクシーズ召喚してきます。
苦しそうなのでそれ相応の代償が必要なのでしょう。
ていうか退場フラグ!!?

シャイニング・ボンバーに攻撃を仕掛けますが、
ホープの効果で……
しかしジャイアントの効果でホープの効果が
トワッタ!ワヒヒィ!で無効にされ、
ボンバーが破壊されて大ダメージだ!!
「喰らえ!モンスター秘孔死爆無惚!!」
しかも罠カード、リフューズ・ハンドの発動により、
ボンバーの効果も自分だけがダメージを受けチマー!!
しかも真月は自分もダメージを受ける事を
知っていませんでした。
ひでぶ!!

ていうか真月わざとやってね?
ギラグも少しは変だと疑おうよ。
闇討ちとは言えこんなヘタレ如きに
アリトがやられたのは何かおかしいってさ。

「だがホープの方が攻撃力が上だ!!」
「なら攻撃してみろ!!その時がお前の最期だ!!
 その時が来れば理解るさ。
 視聴者諸君にも楽しみを残しておかなきゃならねえし、
 それに先に腐れ根性の卑怯者をたたっ潰すのが先だ!!」

「やはりこのデュエル、
 彼を守りながら戦うのは危険だ。
 彼を見捨てたくない君の気持ちは
 判らないでもない。
 このままでは……はうっ!!?」
アストラルが倒れたああああ!!!!
このまま来週為す術も無く負けちまうのか!!?

来週は初っ端からアストラルが消滅しています。
ギラグのジャイアント・ハンドもいますし、
ライフも残りわずかときた。

ここでゴゴゴゴーレム(?)に
モンスターか魔法カードか判りませんが
小人がピコピコハンマーを叩きつけています。

んでもってギラグがデス・ハンドなる
罠カードを使用しており、
遊馬に無数の手が迫る!!

その中で真月は何かを決意した顔で
前を見つめています。
そしてホープの新たなる体系、
ホープレイVが!!

遊馬もしくは真月の手には
魔法カード、RUM-リミテッド・バリアンズ・フォースが!!
バリアンズ・フォースの廉価版或いは劣化版か?
もしかしてどちらかがバリアン堕ち!?
それとも真月はバリアン!!?
謎が謎を呼ぶぜ!!











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers087.html

再放送 遊戯王5D's49話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's49話のレビューをさせていただきます。

TURN-049 マイナスをつかさどる王 猿魔王ゼーマン

今週は、先々週から始まった
ノットシグナー龍亞vsダークシグナーディマクの
決闘から始まります。
と思ったら、その次には
龍可サイドに場面が移ります。

目の前にはお目当てのレグルスがいますが、
レグルスは何やらご機嫌斜めの様です。
おまけに全身ボロボロです。
流石に龍可もビビデバビデブーなのか、
トルンカの後ろに隠れて島根県。

龍可やトルンカの説得にも
「クズヤロォォガアア!!!!!」
レグルスは聞く耳を持ちません。
それどころか、二人をディナーにすべく
鋭い牙で襲い掛かってきました。
このクズ野郎という台詞は
一瞬牛尾の声に聞こえました。

「お願い信じて!
 あたし、エンシェント・フェアリーと
 約束したの!!
 精霊界を守るって!!」

「ヤハリソウカ……
 キサマハコノワタシヲオナワニシ、
 えんしぇんと・ふぇありーサマのチカラヲ
 ワルダクラミノタメニツカオウトシテイルノカ!!」
何でそうなるのかな?
何か話が噛みあって無さそうです。
どうやら、
レグルスの足にマイナスノカースド・ニードルが
食い込んでいて、
龍可達の言葉はあまのじゃくの呪いッちまいます。

「セイレイカイヲケガス
 アクダイカン・はらぐろもんどのすけメ!!
 キサマラノスキニハサセン!!」
「誤解よ!!十階よ!!
 あたし達は貴方の敵じゃない!!」
しかし、レグルスのマイナス色眼鏡を通せば、
龍可の顔がホネホネロックの化物に見え、
「そうだレグルス……
 精霊界は我々がゲットするのどぁ!!」
に聞こえて島根県。
そして、命を懸けた追いかけっこが
始まりました。

どうせなら、
「殺せ!!焼き尽くせ!!!! 戦う牙も持たぬ虫けらどもだ!」
「ブタは死ね!」
とか聞こえたら面白かったのですが。
どう見てもルカ=ブライトです。
本当にありがとうございました。

言葉の意味合いが逆に聞こえるなら、
悪口を言えば反対になると
トルンカは考えますが……
らめぇぇぇぇ!!!!!!!!!
マイナスにマイナスを×れば
プラスになるという魂胆でしょうが、
多分×ではなく+なるでしょうから。

「やーい!!お前なんか大嫌いだー!!
 バーカ!!バーカ!!p!p!
 宇宙的にマンモスブサイクなアホライオン!!
 ベロベロベ~!!」
しかし、日に油を注ぐ結果になって島根県。

「ワタシニソノヨウナウワツイタセリフガ
 ツウヨウスルトオモッタカ!!」
一応反対にはなった様です。

と、ここで日光猿軍団がうやってきました。
ゼーマンの命令なので、
レグルスを囲んで
猿軍団は攻撃を開始しようとしますが……

「バカヨセ!!
 ワスレタカ、アイツノあんよ、
 まいなすノかーすど・にーどるアル!!
 まいなすドウシブツカレバ
 キョウリョクなぷらすえねるぎーニ
 カワル!!」
こいつぁ、いい情報を聞きました。
取り合えず、レグルスはその場を退散し、
遠くに行ってなさそうので、
とりあえず猿軍団は手分けして
レグルス追跡を開始します。

龍可は猿軍団うちの一匹の前に現れ、
あからさまな罠の
挑発伝説をかましました。
予想通り、
猿軍団Aはトルンカがカースド・ニードルを
マイナスにする事によって起こる現象で、
木の枝に吸い寄せられてしまいました。
そして、手の杖は龍可にゲットサレチマー!!

案の定レグルスは逆上して龍可に襲い掛かり
カースド・ニードルのマイナスパワーを叩き込み、
ココまではよかったのですが、
やはりフラグの通り、
橋は壊れて全員河に流されてしまいま。

流される龍可の耳に、
龍亞の叫びがコダマします。
と、ここで素面{シラフ}に戻ったレグルスは
龍可の右腕にシグナーとしての痣の存在を確認しました。
ところが、先には滝が!!

ここで龍可は機転を利かせて
カースド・ニードルを逆転させ、
鯉の滝登りをしました。

取りあえず、龍可達は岸に辿り着きましたとさ。

その頃、龍亞は足がガクガクの疲労困憊状態で
デュエルを続けておりました。
パワー・ツールの効果で戦闘破壊は免れたものの、
戦闘ダメージは普通に受けてしまいますから。

そして、
巨大化キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
と思ったら、互いのライフは互角なので
効果は発動しません。
マンモスショックな龍亞は、
突然取り乱して弱気な態度を見せました。
果たして龍亞のこの弱気態度は素でしょうか?
それともクロウ同様何らかの芝居でしょうか?

ここで遊星の激励が加わり、
龍亞は遊星の助言通りカードを信じて
千載一遇のナウゲッタチャンスを待ちます。

一方、龍可サイドでは、
龍可をこの世界に招待したのは
レグルスである事が判明しました。
エンシェント・フェアリーは
ボス猿ゼーマンによって岩山に封印されており、
マイナスかされた精霊達も
ゼーマンを〆れば呪いは解かれるそうです。

そして、場所はボス猿の城に移ります。
天候は真っ黒な雲が覆っており、
禍々しい中世ヨーロッパ風の城が
ででーんと聳え立っています。
ボス猿ゼーマの前には
奇妙な池の様なものが存在しており、
その両横には猿軍団が控えています。

池の様なものから蒼色のエネルギー柱が立ち、
精霊達の石版が凍ってしまい、
空にはプラズマが轟いています。

龍可サイドでは……
何やら太陽が黒い雲で覆われていきます。
その太陽にシルエットとして
巨大なカースド・ニードルが
現れました。
周りの木々は枯れ、
せせらぎの川は干上がっています。

雄大な自然が原子の世界に戻ろうとしており、
このままでは精霊達の帰る場所が無くなってしまいます。
ここでトルンカが服がダボダボで
益々ショタ化しています。
このままだとトルンカも龍可も赤ん坊になって
この世から抹消されてしまいます。
どう見ても時空消滅内服液か
モーコンのベイバリティー……
いや、むしろ前世の姿にですねぇ……。
どう見ても妖狐蔵馬です。
本当に有り難うございました。

一刻の猶予も無いので。
龍可一行はゼーマン城にカチコミに行きます。

パワー・ツールを守備表示にしても
貫通ダメージで戦闘ダメージは受けて島根県。

場所はゼーマン城に移ります。
しかし、警備が厳重でどうにもなりません。
「迂闊に近づけば
 たちどころにパクられてしまうだろう。
 しかし、一つだけ城にスニークイン、
 潜入する方法があります。」
その方法とは!!?

一方、ゼーマンは遂にレグルスをパクったという報告を
部下から聞いております。
「でかしたぞ!
ここで魔導師のコスプレをした龍可とトルンカが
レグルスを檻に入れて現れました。

ゼーマンは、我々が総力でも
パクれなかったレグルスをどうやって
パクッたのいかを聞いてきます。
龍可が杖をかざすと、
狸寝入りを決め込んでいたレグルスが
いいなりになりました。

即刻マイナス化せんとするゼーマンに
龍可は今強引にマイナスの呪いをかければ
折角かけた術が解けてレグルスは再び
暴れん坊将軍になるが、
ゼーマンはレグルスをマイナス化する方法を
知らないので、
一旦エンシェントの封印を解いた後、
しもべであるレグルスと同時に呪いをかければ
二体同時に完全にマイナス化され、
二体同時にゲット出来る、
と進言しました。
この進言はゼーマンに聞き入られ、
龍可の一世一代の大芝居・第一章は
ひとまず成功した様です。
そして、中央の池の様なところに
エンシェントの姿が浮かびました。
来週に続く。

来週は、トルンカがドジこいて
ゼーマンにペテンがばれてしまうそうです。
トルンカ、もう少し自重しろよ。

何やら状況は一気に悪化しそうな感じで、
猿軍団に周りを囲まれています。
しかも杖がマイナスになってしまって
レグルスがまた暴れん坊将軍化しています。

そして龍亞の方では、
地縛神が召喚されました。
地縛神が召喚されれば、
ノットシグナーの龍亞は魂を抜かれて
ジ・エンドじゃあんか!!
どうすれバインダー!!!?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReviewTurn049.html

遊戯王ゼアルⅡ86話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ85話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-086 唸れ!カオス・ナンバーズ 遊馬に向けたファイナルブロー
今回は自分の全てを賭けて
遊馬とバリアンではなくデュエリストとしてのアリトが
デュエルをしている途中から始まります。
ここでアストラルに異変がッッ!!?
どうやらこのフィールドが
アストラルの体に何がしかの影響を
与えている様です。

ここでアリトがオーバーハンドレッドナンバーズ、
No.105 BK流星のセスタスをエクシーズ召喚!!
攻撃力の高いホープに対する攻撃に
遊馬は警戒をして攻撃無効効果を使いますが、
セスタスは戦闘無効効果と戦闘破壊を無効にして
戦闘ダメージを相手に受けさせる効果を発動します。
アリトとのデュエルは益々ヒートアップし、
こいつぁ漢と書いておとこと読む熱血展開の始まりだぁ!!
ここでZEXAL化だあ!!
海老座の聖闘士見参!!

ここでCNo.39 希望皇ホープレイをエクシーズ召喚!!
セスタスの効果は攻撃力が上回った時にしか
発動出来ないという盲点を突いて攻撃で相討ちし、
そして速攻魔法、エクシーズ・スタンドアップで、
効果を無効にして蘇生……と思ったら
相手も同じくセスタスを蘇生だぁ!!

ここでアリトもミザエルと同じく
バリアンフォーゼで真の姿を見せました。
まるで頭がカニの灼熱の騎士です。

ここでバリアンズ・フォース発動!!
セスタスの上にCNo.105 BK彗星のカエストスを
カオスエクシーズチェンジ!!
効果でホープレイを破壊してダメージを与え……
しかし罠カード、オーバー・ドレーニングでかわし、
戦闘破壊も無効にするぜ!!
しかし惜しい!
勝利フラグの100には届かない200だ!

熱いデュエルに立場の違いは無関係!!
最後までいったれ遊馬!!
「そうだ、遊馬……
 彼の想いに応えよう……最後まで!」
「俺もこのデュエル、最後まで楽しんでやる!!」

シャイニングドローしたZW-荒鷲激神爪を
リリース無しで召喚し、
ホープレイに装備して攻撃力をアップして攻撃だぁ!!
ここでカウンター合戦が始まるぜ!
アリトは墓地のBKカウンターブローを除外して
遊馬のバトル・ラッシュで迎撃!

荒鷲激神爪で無効にしたと思ったら
コークスクリュー・クロスでカウンターだあ!!
そこでカウンター罠、ラスト・チャンスを発動!! 
これが遊馬の最後の切り札だ!!
罠の効果を無効にして戦闘ダメージを倍にする!!
これにてカウンター決闘は決着!

「楽しかったな、遊馬……」
「またやろうな……」
「アストラル……持っていけ、俺の魂を……」
ここでアストラルが
ナンバーズを吸収しようとしますが……
何故か吸収出来ない!!?一体何が?

アリトは一端オサラバします。
ここで何故かアストラルに異変が!!
そしてアリトはナンバーズを吸収されなかった理由が
ギラグの横槍にあると判断してギラグに物言いをつけるべく
アジトに帰りますが……
そこに学校の制服を着た何者かが!!

ギラグが帰還するとそこには
何者かにやられたアリトが!!
アリトによると真月にやられた様です。
ていうか本当に真月にやられたんかよ!!?
真月は遊馬と一緒にいるはず!!
それを一瞬にしてここまで……

いや……真月が瞬間移動の能力を
もっているならばそれも可能でしょうが。
ここで思わぬフラグ回収か!!?
それとも真月の姿を借りた偽物、
あるいは真月の体を借りた何者かか!!?
そう言えば真月と判っているのならば
わざわざ顔を見えない様にしませんから。
謎は謎を呼んで来週に移るぜ!!

来週はアリトが真月(?)に殺{と}られたと
怒り心頭のギラグが遊馬に
真月を連れて来いと挑戦状を叩きつけてきます。

遊馬は半信半疑ですが
真月を信じようとします。
しかしギラグに対して
真月がデュエルを挑みます。
そしてギラグもバリアンフォーゼを!!

炸裂、秘孔死爆無惚…だと!!?
おまいどこの北斗神拳伝承者や!!?
ていうかギラグは髪型やガタイやツラからして
秘孔をつかれてひでぶする悪党ちゃうん!!?
ジャギから盗みとった秘孔か!!?











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2Review.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohZEXAL2ReviewNumbers086.html

再放送 遊戯王5D's48話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's48話のレビューをさせていただきます。

TURN-048 マイナスワールド 白き獅子レグルスを探せ

今週は、なりゆきで龍可の代理として
龍亞がディマクとデュエルする事になったところから
始まります。

しかし牛尾の言う通り、
子供の龍亞に闇のデュエルにおける
リアルダメージは耐えられないでしょう。

その龍可は、
クリボンと精霊世界を駆け回っていました。
龍可の脳内にエンシェントの
「いずれレグルスと言う私のパシリが
 龍可を迎えにいくので、
 その者と合力して私を解放するのです」
という言葉が浮かびマンボ。

「エンシェント・フェアリー……
 貴女があたしを呼んだの?
 貴女を解放しなければ、
 地縛神に勝つ事は出来ないのね……。」
龍亞の敗北フラグかよ!!
それとも途中で選手交代とか?

ある程度彷徨っているうちに、
龍可は目の前に中世ヨーロッパ風の
街をハケーンしました。

早速探索に乗り出しますが、
見たところ誰もいません。
ん?目の前にキーメイス他、が。
しかし、その眼差し怯えと警戒に満ちていて、
どうみても龍可にいい感情を持っているとは
とてもではありませんが言えません。

誰も彼も逃げてしまい、
龍可は立つ瀬が有りませんので、
傍らのベンチに腰掛けてます。
そのうち、龍可はある現象を目にします。

バスケットボールが階段を転がって……
じゃなくて階段を登ってきとるがな!!
おまけにビデオを逆再生したかの様に
落ち葉が木にくっついていってるし。
龍可は、先にあちこちで見かけた
杖の様なものに疑問を持ちました。
一体ナンジャラホイ?

ここで精霊達が
ヤツらが精霊を拉致りに来る、
と言いました。

精霊を捕まえに?
まさかギース=ハント?

と、ここでサテライトを覆った霧が
精霊世界にまでコンニチワしてきました。
中には猿の兵隊がわんさかいました。
何じゃこの日光猿軍団は!!?
ていうか、猿の惑星の隣かよこの街は!!?

龍可はとりあえず建物の陰に隠れます。
しかし龍可は猿軍団にハケーンされ、
龍可から注意を逸らす為、
精霊軍団が猿軍団の目の前で
逃走を開始しますが、
猿軍団の上から発射されるカード化ビーム(仮)で
クリボン達は石版に封印されチマー!!

「ドーダ、まいなすニナッタキブンハ?」
マイナスになる?何の事でしょうか?
そしてエテ公軍団の牙は龍可にも向けられ、
必死に逃げる龍可ですが、
行き止まりに当たって島根県。
しかし、ここで下のマンホールの様なところから
謎の人が来い来いと言っています。
まさかこれがレグルス?

ここでデュエルに戻ります。
D・マグネンIのデメリット効果を逆手に取り、
ディマクの攻撃を凌ごうとしますが、
マグネンIがファイターズ・エイプの
アドバンス召喚の為にリリースされ、
ダイレクトアタックをかまされますが、
ここで罠カード、リメイク・パズルで
コントロールを奪われたマグネンUを破壊して
マグネンIを特殊召喚し、
何とか急を凌ぎます。

その頃、アキと狭霧ちゃんは決闘勃発に気付き、
そしてジャックは痣が浮かばないので
決闘しているのはノットシグナーだと判断しました。

一方その頃、
龍可は謎の人物の手引きで
無事にマンホールの様なところに逃げ込んで
一時難を回避出来ました。

それは、ブラマジの帽子を被ったショタでした。
低年齢男児が主な視聴者層とは言え、
ショタが多すぎるよこのアニメ。

ちなみにこのショタ、
何気にジジイ口調ですな。
「子供では名古屋。
 こう見えても立派な爺さんじゃよ。
 儂はトルンカというもんじゃ。
 元々ここは、
 精霊達が仲良く暮らすぱらいそじゃった。
 みんなそれぞれの能力を使い、
 平和で、豊かな暮らしを営んでいた。
 だが、ある日突然あの捕獲人共が
 このシュバンクの街に現れてから、
 全てが変貌ってしまったんじゃ。
 奴らは世界のあらゆるものを
 マイナス化しようとしているらしい。
 奴らが、カースド・ニードルを掲げると、
 精霊達はあの杖に捕らえられてしまうんじゃ。
 他の精霊達は皆拉致られてしまってのぅ。
 儂らは何とか逃げ回っておったんじゃが、
 マイナスの呪いによって、
 みなロリ&ショタの子供の姿になってしまったんじゃ。
 強力なマイナスエネルギーは、
 時間さえも反対に動かしてしまう様じゃ。」
らしいです。
それ、何て完璧超人もしくはアレッシー?
もしくはアポトキシン4869?

そして、目的のレグルスは、
「いや、今会いにいくのは
 ニューヨークのスラムで美女が裸で
 うろつき回る様なもので、
 危険過ぎる。
 レグルス殿は最近様子がおかしくてな。
 近付く者全てに牙を剥く様になってしまわれた。
 あるいは、エンシェント・フェアリー様を
 護り切れなかったという想いが、
 レグルス殿の心を乱しておられるのかも知れん。」
 どうやらシルエットを見る限りでは、
 レグルスとは獣型の精霊の様です。


ボヤールの守にレグルスがいると聞かされ、
龍可はトルンカの静止をムッシングして
早速アポ無しで面会しようとしますが、
早速猿軍団に見つかって島根県。

と、ここで足元に飲み物の壜が無数に転がっています。
正確には龍可が倒した様です。
そして、龍可は傍らのカースド・ニードルを動かすと、
南斗壜が一斉に猿軍団の足元に転がってきて
猿軍団は足止めされてしまいました。


場所は変わって。
龍可とトルンカはどこかの丘に辿り着いています。
しかし、トルンカは体力的には
ヒーコラヒーコラバヒンバヒン状態の様で。
見た目は子供、中身は大人ですから。

ここで龍可はトルンカをおんぶします。
「龍可ちゃんは強い娘{こ}なんじゃなぁ。」
「あたし?強くなんかないよ
 だって、小さい頃、ずっと病気がちだったもの。」
「じゃが、龍可ちゃんはヒーローみたいな強さを感じるのぉ。」
女性にヒーローと言うと芝村舞を思い出します。


「それ、きっとあたしじゃないよ。
 遠くで……あたしを見守ってくれている人のものだよ。」
「ひょっとしてエンシェント・フェアリー様の事かい?」
「ううん。もっと身近な……
 いつも側にいてくれる人……。」
やっぱり龍亞でした。
しかし兄妹ですので近親愛はNGになりそうです。

その龍亞は只今ディマクに苦戦中です。
モバホンからディフォーマーを展開し、
パワー・ツール・ドラゴンをシンクロ召喚して
何とか態勢を立て直すことに成功します。


今ふと思いつきましたが、
パワー・ツールがマイナスパワーで若返り過ぎて
前世の姿を取り戻すという案が……
どうみても妖狐蔵馬です。
本当にあるがとうございました。

場所はエンシェント・フェアリーの封印された
禿山へと移ります。
しかしその瞬間、
稲妻が落ちてカースド・ニードルは
粉微塵に破壊されチマー!!

そして、この声の主である
城の中の主であるボス猿・猿魔王ゼーマンの
手元のニードルまで粉微塵になってしまいました。
どうやらエンシェントのマイナス化は
ヘルメスの燭台(?)が必要不可欠らしいです。
ゼーマンの目の前には
石版化された精霊達がいます。

ここでデュエルに戻ります。
ディマクはその猿魔王ゼーマンをダークシンクロ召喚し、
地縛神のキーカードであるフィールド魔法も
発動されて島根県。

その頃、龍可はホヤールの森に辿り着きました。
周りは霧だらけです。
ここでも木の葉が上って枝にくっつくという
アレッシー状態が続いています。
龍可はちゃんと話し合えばきっと理解ってくれる、
とは言うものの、
失敗したら歯糞になりかねませんぜ。

ここで狙い済ましたかの様に
レグルスが出てきました。
来週に続きます。

来週は、
龍可が目的のレグルスに出会い、
同行を求めますが、
何やら行き違いが有るらしく、
レグルスが龍可&トルンカに
立腹しています。

龍亞サイドでは、
相変わらず苦戦が続いている様です。

猿魔王ゼーマンなるボス猿に
苦戦していますが、
パワー・ツールの召喚で
流れを変える事が出来るのでしょうか?
ドローした装備魔法の巨大化で
流れを変えるのでしょうか?
龍亞の叫びが夜空にコダマします。











詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugioh5DsReview.html

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遊戯王ゼアルⅡ85話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ85話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-085 疾風迅雷のカウンターバトル!決意の闘士アリト

今回は体育館の倉庫で何かドルベ辺りから
最後通告を突きつけられたアリトとギラグがいます。
なりふり構わないギラグに対し、
アリトは真っ向ガチンコ勝負すると主張します。

そして遊馬+真月の通学シーンに移ります。
しかし何の脈絡も無く目の前には
目付きの悪い…というよりも、
操られてっぽそうな生徒が大勢います。
あ、全員額にバリアンの飾りが。
これはギラグの仕業か?
「逃げるんだよぉ!真月ーーッ!!
 どけどけ野次馬……はいねえか。」

そしてやはりギラグの差し金でした。
どうやらアリトの事が心配で
この手にふみきった様です。

一方小鳥とシャークと一緒にいる璃緒に
遊馬が危ないというセンサーが発動します。

その頃遊馬は真月と一緒にトンコかましていますが、
いつの間にか挟み撃ちになってるぅ!!
ここでシャークが華麗に跳躍的参上!!
璃緒と小鳥も来ました。
という訳で遊馬達は臨戦態勢に入るぜ!

所詮名無しは名無し、
遊馬達の前にあっという間にやられチマー。
しかし後ろから真月が遊馬を羽交い締めに!!
ていうか今までの色々なフラグは
一体何だったんや!!?

ここで遊馬の前にギラグが現れてネタバレをします。
そしてギラグの指示の元にバリアンズが
一斉に攻撃を仕掛けようとします。

ここで何故かアリトがやって来て
味方である筈のバリアンズを一掃します。
洗脳が解けた真月は左目が紅く光っています。
洗脳されたふりなんか?そうなんか?
当然ギラグはバリアンの使命は
どうしたと抗議をしますが……

「俺はバリアンである前に…俺はデュエリストなんだよ!!
 だから俺は全てデュエルで決着りをつける!!
 ギラグ…お前のやっている事はデュエルじゃねぇ!消え失せろ!!」
という訳でギラグは折れて退散しました。

そそてやはりデュエリストは
デュエルで語るしかありません。
遊馬VSアリトの対戦カードが実現しました。

1ターン目から
BK拘束蛮兵リードブローをエクシーズ召喚だ!!
そしてカードを3枚伏せ、
この前と同じ状況を作り出そうとしています。
こいつぁどえらいカウンター合戦だ!!
この挑戦を受けずして
このデュエルに意味はねえ!!
とばかりに遊馬は挑戦を受けるぜ!!

遊馬も希望皇ホープをエクシーズ召喚だ!!
アリトの挑戦に応えて
遊馬も3枚のカードを伏せます。
ここでアリトがジャブとばかりに
速攻魔法、オーバーレイ・フラッシュを発動し、
リードブローをパワーアップさせると共に
ホープの効果を無効にします。

リードブローとホープとで
カウンター罠合戦が始まり、
アリトのカウンター罠、カウンターズ・ハイで、
カウンター罠合戦第一幕は
ホープの戦闘破壊によりアリトに軍配が上がりました。

「さすがアリト!否応なくお前とのデュエルは熱くなっちまう!
 そこに燃える!熱くなるゥ!」
「そうだ遊馬!そして楽しもうぜ!
 全力でぶつかってこのデュエルを全力で楽しもうぜ!」

遊馬はホープを蘇生して
リードブローのユニットを奪い、
永続罠、燃える闘志を発動し、
攻撃力を倍にしてリードブローを破壊します。
しかし勝負はこれからだ!!

「遊馬……アリト……
 互いに引きつけ合う二人……
 このデュエルの先には一体何が……!?
 この苦痛みは……!!?
 やはりこのフィールドが……!!」
一体どういう事だアストラル!!?
もしかしてアリト退場フラグか!!?
真月のフラグも新たに立ったし、
謎が謎を読んで来週に続く!!

次週はアリトとのデュエルの続きです。
遂にアリトのオーバーハンドレッドナンバーズが!!
つーかロボットぽいです。

そしてアストラルに異変が訪れます。
そのナンバーズとホープレイが激突するぜ!!
行くぞ遊馬!!ゼアルに変身だ!!

それを見てアリトも真の姿を見せます。
んでもって真月も意味ありげな表情を見せます。
フラグのバーゲンセールですな、この男は。











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遊戯王ゼアルⅡ84話レビュー

今回は遊戯王ゼアルⅡ84話のレビューをさせていただきます 。

ナンバーズ-084 甦れ!! 遊馬vsシャーク復活の決闘

今回は歯車の世界でアストラルが
ミザエルやオーバーハンドレッドナンバーズや
遊馬の苦悩について考えています。
「苦しみながらも君が私を守ろうと
 してくれている気持ちは嬉しい。
 だが…それだけではダメなのだ。」

場所は変わって遊馬が病室でベッドにいます。
ていうか救出シーンすらないんかよ。
まるでキングクリムゾンやね。
あ、横でシャークが一緒に入院しています。
アストラルを守りきれなくて
傷心の遊馬にイラっときていますが。
「ていうか隣のウジウジ野郎を見ていると
 虫酸が走る。
 全くイラっとくるぜ!」
と口走ります。

その夜ミザエルにこっ酷くフルボッコされた夢を見て
遊馬はうなされています。
シャークによればそれは毎晩だそうで、
寝不足になるとシャークが文句を付けます。
「くおおおるああああ!
 あんたたちいま何時だと思ってんの!!」
あ、見回りの婦長さんだ。


場所は変わってハルトがカイトに
友達の遊馬の見舞いに行く様に言っています。
「カイト様、そろそろ予定していたお見舞いに行く時間です。」
何だ、カイトも見舞いに行くんかい。
 
一方遊馬は美人女医さんに
体の傷は大丈夫と太鼓判を貰いました。

一方のシャークは遊馬のせいで
寝不足でイライラしています。
と横を見ると遊馬のベッドに皇の鍵が。
それを見たシャークは何かを思い浮かんだ様で。
皇の鍵は預かったので
返して欲しけりゃデュエルウィズミー
と遊馬に伝えます。

という訳で急遽
遊馬vsシャークの対戦カードが実現しました。
屋上にやって来ました。

ゴゴゴゴーレムをセットしただけの
消極モードの遊馬に
シャークはいらついています。
ここでシャークは遊馬に
皇の鍵を投げ返しました。
あ、何の脈絡も無く雨が降ってきました。

シャークの方は早速
潜航母艦エアロ・シャークと
ブラック・レイ・ランサーを
速攻でエクシーズ召喚しています。

エアロ・シャークの効果でダメージを受けて
ブラック・レイ・ランサーの効果で
ゴーレムの効果を無効にされて
波状攻撃で一発噛まされてbyシャーク
大ダメージを受けました。


ゴゴゴジャイアントを召喚して
ゴゴゴゴーレムを蘇生!
そしてエクシー……
「永続魔法、ゴゴゴ護符を発動!!」
え?エクシーズちゃうん?
ていうか消極的過ぎへん?
「なめてんのかァーーーッ、この俺をッ!
 チクショオーーー、ムカつくんだよ!
 コケにしやがって!ボケがッ!
 今のお前は臆病風に吹かれた負け犬アンダードッグだ!!
 戦う勇気のねえ奴に掴める勝利も
 微笑む勝利の女神の顔もねえ!!
 俺の本気はこっからだ!」

「遊馬……これからは私達の前には
 これまで以上に強敵が立ち塞がる事だろう。
 遊馬……気づいてくれ……
 この先私と君に必要なのは何なのか……。」

更にシャークは
シャーク・フォートレスを
エクシーズ召喚します。
そして装備魔法、シャーカイズを装備され、
シャーク化したブラック・レイ・ランサーと
エアロ・シャークとシャーク・フォートレスの
三連続攻撃、
そしてシャーク・フォートレスの効果で
ブラック・レイ・ランサーと
エアロ・シャークの再度攻撃!

「俺はこのまま負けちまうのか……
 このまま大切なものを守れずに
 あの時みたいに負けちまうのか……
 嫌だ!!俺はもっと先に進みたい!!
 そしてアイツと……
 アストラルと一緒にデュエルをしたい!!
 俺は…・・俺はもっと
 アストラルと一緒に戦いてえんだよ」

「その言葉を待っていた。
 私が君を助けるのでも
 君が私を守るのでもない。
 私と君は並び立ち、
 そして共に戦っていくのだ!!
 遊馬!!ガガガガードナーだ!!」
それをガガガガードナーで凌ぎますが、
ライフは残り100!!
ここで残り100?勝利フラグが立ちました。

H-Cエクスカリバーをエクシーズ召喚し、
装備魔法、最強の盾を発動し、
攻撃力をアップさせる!!
そしてエクスカリバーの効果で
攻撃力を倍にして攻撃!!
久しぶりにホープ系以外のモンスターで
決着がつきました。
あ、いつの間にか晴れています。
空には虹も出ていますぞ。

「シャーク、遊馬が立ち直ったのは君のおかげだ。
 君には私から礼を言おう。ありがとう。」
「何言ってんだ。
 お前に礼を言われる筋合いはねえ。」
「いいや、このデュエル、
 君は最初からそのつもりで……」
「バカ野郎、そんなんじゃねえ。」

「しゃ、しゃーくぅ…お前ってやつは……!」
「何勝手に感動してんだよ!
 そういうところがうぜえんだよ!!」
シャークのツンデレ節満開ですな。
そしてその様子を遠くからカイトも見ています。

「観察結果22:
 人間は時折自分の気持ちを素直に表さない事が有る。
 ……それはともかく、仲間とはいいものだ。」

次は再びギラグが動き出します。
バリアンズ・フォースで
洗脳軍団を作って遊馬を襲うのでしょうか。
ていうか璃緒のデコが作画崩壊ですな。

真月もバリアンに洗脳されちまってるぜ!
ドル・ドラ
ダーク・ビショップ
巨大ネズミ
まで出ているぜ!

そしてアリトがギラグに抗議してギラグが引いています。
恐らくは卑劣な行為だと言っているのでしょう。
KOBK{ケーオーバーンナックル}なので
「男なら拳一つで勝負せんかい!」
と言っているのかも知れません。

ここで遊馬はアリトがバリアンだと知ります。
この決闘の結果はどうなる!!?

ていうかバリアン軍団は
まるで柱の男の様です。
吸血鬼:バリアンの力を与えられた人間
サンタナ:フェイカーにのり移った紅蓮の悪魔のしもべもどきのバリアン
エシディシ:ギラグ&アリト
ワムウ:ミザエル
ドルベ:カーズ
辺りで。











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ImageShoubusenkai.jpg

再放送 遊戯王5D's47話レビュー

今回は再放送 遊戯王5D's47話のレビューをさせていただきます 。

TURN-047 猿の地上絵を持つ男

今週は、
シグナーVSダークシグナーの前哨戦を、
マーサやラリーら
多大な犠牲を払いながらも遊星が制し、
ダークシグナーが五人勢揃いし、
シグナー側も四人揃ったところで
対峙しているところから始まります。

何故かエテ公の痣を持つディマクが
龍可のエンシェント・フェアリーの
カードを持っています

龍可・ディマク
アキ・ミスティ
遊星・鬼柳

と、因縁の対決を思わせるカットが入ります。
恐らくジャックはカーリーでしょうが、
親玉のルドガーは一体誰が……!!?
そして龍可とディマクの因縁とは!!?

「では、それぞれの宿星……
 宿命の地でまた逢おう……。」
と、とりあえずは解散と相成りましたとさ。

遊星は番組の構成を無視して
決着りをつけると言い出します。
そしてジャックはカーリーに薄々気付いたのか、
表情をこわばらせています。
んでもって、二人共後を追います。

遊星に対して
ルドガーはシグナーvsダークシグナーの
決着を着けるに相応しい
スペシャルステージを用意すると言っています。

ジャックはカーリーを追って来ました。
カーリーは逃げますが、
ジャックの手がフードに触れて
素顔がバレチマー!!
カーリーは
「ファイナルアンサーを聞きたければ、
 あたしに逢いに来て……
 あたしの愛しいジャック……」
と、一筋の涙を流して
去ってしまいました。

場所は主をなくした
マーサハウスに移ります。

タクヤ&ジュン&みっちゃんが
自分たちの若さの至りのせいで
マーサが死んでしまったと泣いています。
シュミット先生も落胆しています。

そして牛尾は膝をついて陳謝します。

「違うよ!
 牛尾兄ちゃんのせいじゃない!!
 ぼく達があんなところにいかなければ……!
 みんな、ぼく達のせいなんだ…!」
腕白トリオは泣きべそをかいています。

「ええい!やめろ!
 メソメソするのは!!
 みんな貴様達のせいではない!」
「ジャックの言う通りだ。
 みんな君達のせいじゃない。
 全てはダークシグナーのせいだ。
 ヤツラはマーサばかりか、
 ラリー達まで……!
 マーサやラリー達を取り戻すには、
 奴らダークシグナーを〆るしかない!!」

遊星が言うには、
ダークシグナーを倒せば
マーサ達は戻ってくるとの事ですが、
ホンマかいな?
しかし、それは気休めの出任せに過ぎませんでした。
やはり遊星にも確信は無かった様です。
まあ、話の展開上、
嘘から出た真になるのでしょうが。

ジャックは落胆し、
龍亞は激昂した牛尾を宥め、
「かもしれない……。
 けどこれからは違う…!
 私はみんなを守る為にデュエルしたい!!
 このデュエルの先には、
 みんなの未来が繋がっているって
 信じたい!!」
アキは遊星の言葉を信じる様です。

ここで狭霧ちゃんが4つの宿星について
説明を始めます。
それは旧モーメントを管理していた、
 4つの制御装置の事であり、
旧モーメントが暴走する直前、
その制御装置には、
以下の4つのコードネームが付けられてたそうです。
Ccapac Apu{コカパク・アプ}ケチュア語で巨人
Ccarayhua{コカライア}ケチュア語で蜥蜴
Aslla Pishu{アスラ・ピスク}ケチュア語でハチドリ
Cusillu{クシル}ケチュア語で猿
これらはケチュア語で、
残りの蜘蛛は、
旧モーメントそのものを指すコードネーム、
Uru{ウル}の事で、
旧モーメントを封印する為には、
その制御装置を作動させなければなりません。
五枚のドラゴンのカードは、
制御装置の封印に使用されていたカードで、
ゴドウィンははそのカードを
不動博士から託されたそうです。

不動博士はむしろ旧モーメントの暴走を
阻止めようとしており、
ゴドウィンに託したらしいです。
いずれシグナー達の元にカード達が渡ると信じて
ゴドウィンは不動博士から託されたカードを在野に放ち、
治安維持局の力でカードの行方を観測してきました。

……ゴドウィンはこう言っていますが、
果たしてどこまで信用してよいのやら。

四つの制御装置へは
それぞれ因縁のあるシグナーが
単独で行く事になりました。

旧モーメントに向けて掛けられた橋の前に、
ジャック&遊星のD・ホイールと
アキ&狭霧ちゃん組と
牛尾&龍亞龍可組の車が二台で
チーム・シグナーは出陣していきます。

『カーリー……どうしてお前が……』
ジャックとカーリーの悲劇的なデュエルは
刻一刻と迫ってきています。

牛尾&龍亞龍可組の行く先には、
不気味なカラスの群れがいます。
龍亞はビビりまくりモードです。

龍可は精霊の声が
どんどん強くなると言っていますが、
牛尾はそれをムー並のオカルトと
一笑に付します。
カードゲームで世界の運命を左右する世界で
何を言っとるのかね。
ていうか、余所見運転はやめれ。

ここでクリボンが
龍可に話しかけてきました。
かなり必死の様です。
「精霊界で何かが起きているのね。
 うん、判った。」
「ていうか龍可ちゃん、誰と話して……
 何じゃこりゃあ!!?」
いきなり龍可が発光ダイオードじゃなくて
発光弾みたいに発光しました。
遊星もそれに気付きました

とりあえずバギーは停車しましたが、
龍可が千と千尋の神隠しに!!
牛尾は車から落ちたのかも知れないと言っていますが、
もしそうならしそ大変どころではありませんがな。
よくて大怪我、悪ければ……

牛尾と龍亞は龍可を探しに行きましたが、
その内に龍亞は何やら怪しげな電波塔の様なものを
ハケーンしました。
その塔には猿の紋章が彫られていました。
そしてディマクの登場と同時に
ここで猿の地上絵が現れました。

アキやジャックも地上絵に気付いた様です。
ここでギャラリー牛尾が到着しました。
何やら死亡フラグが立ちそうな感じです。
「何だ、シグナーでもないのに死にに来たか?」
ノットシグナーなら
地縛神を召喚されたらそれで
魂を吸収されてKOでんがな。
「臨む所さ!!
 デュエルで決着を付ければいいんだろ!!
 おれがお前を倒したら、
 龍可が危険な目に遭わないで済むんだ!!
 だったら、おれが相手をするぜ!!」
どう見ても死亡フラグ1です。
本当に有り難うございました。

ここで遊星がやってきました。
遊星はディマクにデュエルを中止する様に言いますが、
「だが、断る。」サレチマー。
デュエルの内容は龍亞が
D・マグネンUでロックを張ろうとしますが、
マジシャンズ・エイプでコントロールを奪われ、
ダイレクトアタックをかまされたところで次週に移ります。

来週は、いきなり龍可が
中世ヨーロッパ風の街角を歩いています。

その龍可を見てキー・メイス等の
街の住人(?)が建物の影から
異邦人の龍可を警戒しています。
そして龍可が近付くと逃げちゃいました。

現実世界では龍亞がディマクの
日光猿軍団に対し、
パワー・ツールで対抗していますが、
これもいつまで持つ事やら。

そして龍可の前には、
ブラマジっぽい帽子を被ったショタボーイが。
ショタではない私はちょっとアレですが、
これも低年齢男児が主な視聴者のアニメですので、
仕方が無いでしょう。











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