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遊戯王VRAINS{ヴレインズ}112話「SOL社の凋落」レビュー

今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}112話のレビューをさせていただきます。
VRAINS TITLE
第112話 SOL社の凋落

今週はSOL特製旅客機にカチコミをかけてきたAiに
お兄様とブルーメイデンのブラシスコンタッグが
敗北けたところから開始まります。
ブルーメイデンだけを残して晃を消したAiは、
悪くとれば「嫌がる奴の命を賭けるから面白いのだぁ~」
とのたまった某獄長を思い出してしまいま。

ナギカフェのバンでは遊作が尊ちゃんと何かを相談しています。
そしてついたところではお兄様が意識データを取られた抜け殻状態に。
しかしSOL社はコードキーがAiの手の内に存在り、
SOLは実質的にAiの思いのままとの事。
そのAiはSOLのセキュリティードアーを
開けゴマでオープンザドアーしております。

そしてSOL本社では早見ちゃんを始めとする
社員全員がソルティスガードマンによって
本人確認等のチェキをされております。
入館時間の制限は一時間、
私物以外の持ち出しは禁止、
社内システムへのアクセス及び
設備機器の操作は禁止要綱となっております。

中には私物の持ち出しをしている社員以外
「中に誰もいませんよ」状態で電気の類も消えております。
仕事仲間によればみんな私物をまとめて
退去していったとの事で。
本社ビルもソルティスガードマンしかおらず、
仕事仲間も莫大な退職金と引き換えに
辞表を提出する様です。

早見ちゃんが涙目です。
多分早見ちゃんは退職しない可能性が大。
専務お兄ちゃんは優しいので
辞表を出した社員も出戻りを許す可能性も大。

その頃リンクヴレインズはAiによって
「リンクヴレインズ Ai-LAND」
と改装して新装開店しております。
全店全コンテンツが無料開放との事ですので、
わんさかギャラリーが集まる集まる。
課金バンバンしていたデュエリストにとっては
下剋上をされた様な気分でっしゃろ。
そして遊作達にリボルバーからコンタクト求むのメールが。

リボルバーのリサーチによれば
AiはSOLテクノロジーを組織的に閉鎖し、
本社はソルティスに占拠させております。
役員含めた社員は全員
速攻魔法お払い箱でリストラチャクリング。

「まさかボーマンよろしくまた人間を使うつもりじゃあ……」
「以前更迭されたSOL社幹部を含め、
 既に多くの人間が処刑されている。」
Aiが処刑にショッケーしたのか!!?
ていうか処刑って物理的に処刑?
いのちをうばわれた?
それかお兄ちゃんみたいに意識データをボッシュート?

「既に闇のイグニスはおニューのイグニスアルゴリズムで
 SOLテクノロジーのシステムを管理している。
 誰もシステムに侵入する事は出来ない。
 だが闇のイグニスが
 我々を誘っている可能性も無きにしも非ず。」
「Aiを見つけたらその時が決着の時だ。」
という訳で虎穴に入らんずば虎児を得ず、
リンクヴレインズにレッツラゴー。

二人が去った後でリボルバーの背後から
最後のパンドールが現れマンボ。
トポロジーナのモンスターはネイビーもいいですが、
版権的にもコナミにありますので
PCエンジンミニ発売を記念して
トポロジーナ・ボンビーとか無いでしょうか?

「リボルバー様、次の私の役目は何でしょうか?」
「お前の役目は終わった。
 闇のイグニスはお前を助けた。」
「果たして助けられたのでしょうか?
 私は結果的に助かっただけなのでは?
 果たしてそうかな……闇のイグニスは
 お前に生きていてほしかったのかも知れない。
 そうとも考えられる。」

「何故にホワイそんな事を?」
「自分で考えて見てはどうだ?」
「大変難しい夏休みの課題ですね。」
「思考を巡らす事こそ
 意志を持つ生命の最大の存在意義。
 それを楽しんでみろ。」

故意か結果的にかは判りませんが、
AiにはAiなりの考えが有ったのでしょう。
そしてリボルバーはパンドールに
自我を持たせる様な言動をして
一体何を期待しているのでしょうか?

その頃リングリ要塞でロボッピが絶賛睡眠学習中。
ゴーストガール達のデュエルを夢で回想中です。
「オイラマジホントツオイデース!
 テカAAナンカトロケルキブンデース!
 キモチeeeee!!」
何か背景の宇宙がオーバーレイな感じデース!
ここでオネムタイム終了。

「おいら眠ってたですか?」
「ああ、眠っていたですよ。
 夢を夢るってのは立派に
 意思が存在るって証拠だでよ。」」

「何かこう……宇宙をフワフワ的な夢ですYO。
 それでおいらの全身がきらきら光ったです。
 とてーも気持ちよーなって宇宙に溶けてしまいま。」
何か……ハーブでもやっておられる?

「まじそれマンモス凄い夢なのかも知れないぜぃ。」
ここでAiがチャラ系ホストから仙人風に変わります。
ヒゲもボウボウ生えておりますよ。

「それは宇宙と一体となる夢ぢゃ。
 それこそ選ばれたAIだけが見る伝説の夢。
 覇者の夢ぢゃ。」

「もちろんお前は強くなる。
 つよーなってつよーなって
 いずれ宇宙を征服するまでになるぢゃろう。」
「もしかして兄貴より強くなるですか?」
何それ?てかロボッピがデンジャラスになるフラグ?
暴走してAiの手にも負えなくなるんでは?

「まるで預言者様か仙人か聖者様みたいです~。
 只の小汚いお爺さんかと思ったです。」

「おまいが大物になった暁には
 わしの事もよろしー頼むぞ。」
「勿論一生アニキの面倒見ます。」
「これでわしの老後も安泰じゃ。」
「AIに老後や国民保険があるですか?」
愛人のヒモになる気かこのニート。

「それはさておきお前にご褒美を用意した。
 今回の作戦で頑張ってくれたお前に国をやろう。」
国って……まさかどこぞの小国でも
国ごとハッキングしたんですか?
それよりクンニしろオラァ!!
…国とはリンクヴレインズの中に作られた浮島、
そこに存在る遊園地でした。

「そこを足掛かりに世界征服でも宇宙征服でも
 好き勝手やっちゃうがよかろう。」
「YATTAです!おいら一国一城のお殿様―!!」
そんなにセイフクしたけりゃ制服しろオラァ!!
とりあえずはブルマとセーラー服だ!!ついでにスク水!!
ブルセラ親父になってしまった……

ここでAiがロボッピに何かプログラムをプレゼント。
早速リンクヴレインズの国に出向する様に言いますが、
プレイメーカー達とかち合う可能性も巨レ存。
「その時は自分の国を守るのぢゃ。
 宇宙征服の為には奴らはオジャマ虫ぢゃ。」

あ、ロボッピが落とし穴に落ちた。
乱暴な出陣手段ですな。
「じゃあな、ロボッピ。」
おいおい、なんちゅー冷淡な態度だよアニキ。
まさか捨て駒ステイシー?
それとも自分の目的に巻き込まない様な配慮?

取りあえずはロボッピランド(仮)につきました。
「YATTA!おいらの国で~す!
 みんな出てくるです!」
あ、一瞬ロボットモードに変わった。

「アイアム家電のロボッピ!
 みんなと一緒で~す!
 みんなおいらの国の住人ですね~!
 みんなすぐおいらみたいにオツムよくするです!
 その前にみんな遊ぶです!」
「ヤッホー!」
国民らしき家電ロボが無数に現れて
マイムマイム的な踊りを踊っております。

ここでソウルバーナーがロボッピランドをハケーン。
「ここはおいらの家電の国です。
 おいらの国に何をしにきちょるですかソウルバーガーさん?
 ソウルバーナーさんは家電じゃなかとです。
 だから早くここからゲットアウトです。」
家電の国って家電量販店?

「そうはいかない。
 俺達はAiを探しているので居場所を教えてちょ。」
「知っていたとしても言う訳が中目黒です。
 ていうかアニキが何をするかなんて知らないです。
 取りあえずオイラはここから宇宙征服をスタート。
 っておいらの実力を甘く見るですか?
 おいらの実力はアニキ認定です。
 オイラはアニキ以上になって
 宇宙を征服するAIになるですフーアーユー?
 判ったら早くこの国から消えるです。
 この国は人間さんお断りです。
 まあもしおいらにデュエルで勝てれば
 アニキの場所をゲロってもいいです。」

ていうかマジで宇宙征服するつもりデスか?
またまた冗談を真に受けちゃってからに。
取りあえずはデュエッ!!
Aiは特等席で観戦です。
ロボッピは家事AIとは言え
ゴーストガールやブラッドシェパードを倒した相手ですので
ソウルバーナーも油断は一切しておりません。
てかマスターデュエルですか。
てこたぁロボッピのスキルはまたもお預け……
ってこたぁソウルバーナーはまk……まさかねぇ。

まずはフィールド魔法、家電機塊世界エレクトリリカル・ワールドを発動。
リリカルって魔法少女かおめーわよ。
電幻機塊コンセントロール略してトロと
複写機塊コピーボックル愛称コピペで
機塊デッキの中核充電機塊セルトパス、
扇風機械プロペライオンと掃除機塊バキューネシアも
リンク召喚して伏せカードも2枚と出番は好調の模様。

「今回もおいらは絶好調!
 宇宙征服の日も近いです!
 フフフのフ…ハーハッハッハッハ!!」
悪い子な高笑いで来週に移る。

来週はソウルバーナーとロボッピが
マジで激突します。

ソウルバーナー操るヒラオが
反撃の狼煙を挙げた其の時、
憤怒りの表情が……

否、これは焦燥りの表情か!?
ロボッピの思考回路を蝕むのは
まさかAiが送ったプログラムか!!?
このデュエルの結末は如何に!?















詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReviewTurn112.html
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TAG : 遊戯王 アニメレビュー デュエルリプレイ 遊戯王VRAINS{ヴレインズ} ソウルバーナー ロボッピ 宇宙征服 家電機塊世界エレクトリリカル・ワールド 処刑はショッケー

遊戯王VRAINS{ヴレインズ}96話「ライトニングの罪」レビュー

今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}96話のレビューをさせていただきます。
VRAINS TITLE
第96話 ライトニングの罪

今週はソウルバーナーがボーマンに敗北けて
リボルバーから何がしかのメッセージを受けた
ライトニングがリボルバーのいる花畑ゾーンに
来たとこから始まります。

ライトニングだけあって落雷が到着のエフェクトです。
もしかしてライトニングはサンダー・ボルトとかを
使うのでしょうか……?

メッセージの真意を問いただすライトニングに対して
「私はお前の秘密を知っている。」
「リボルバー、私を試す様な話し方はよしこさん。
 私は君に見下される謂れは無い。」

「お前はイグニスが不完全な存在だという理由で、
 ボーマンという新たなAIを創造り、
 サイバース世界を滅ぼした。
 何故お前はイグニスは不完全なものだと考えたのか?
 私はそれを知っていると言っているのだ。」

「私はお前が行ったシミュレーションを見た。」
ガーン!とライトニングが目で叫んでおります。
そういう事だ。
そしてここで鳩&カエルが。
「こここそあの世かも知れん。」
「じゃああそこにいるんは観音様?仏様?
 涅槃で待つ沖雅也?」
「ていうか目の前にリボルバーとライトニング様!!
 しかし不思議なもんだぜ。
 かつて世界のネットワークを滅ぼそうとしたリボルバーが
 今は俺達の為に戦ってるなんてYo!」

「先輩はどっちを応援するんすか?」
「きまっちょるわい!
 リボルバーに勝って貰わなきゃ
 世界がひっくり返る!!」
ですよねー。

一方Aiはソウルバーナーと不霊夢の敗北で
oTZ状態になっております。
それに対してプレイメーカーは
「ここに来た以上はこういう事は覚悟していた筈だ。」
と窘めます。その表情は……苦悩をかみ殺した顔です。

ここでリボルバーとライトニングの生放送が。
早速プレイメーカーは駆け付けようとしますが、
その体じゃあ無理だよ。
しかし苦痛や傷ではプレイメーカーは止められません。
と思ったらスーパーダッシュでボードにライド!!
すごいよプレイメーカー!!

一方ハノイトリオサイドでは
徹夜でハッキングタイムが続いております。
一方リボルバーは……

「お前は姑息な真似で自らの汚点を隠蔽し、
 イグニス達を誤った道に誘導し続けて来た。」
 それが自体を悪化させたのだ。
 その責任は重大いぞ。」
「黙れリボルバー!!
 面倒な奴だと思っていたが、
 貴様だけは私の手で倒さねばならぬ様だな。」
一体ライトニングがチームイグニスに対して
どういう誤導をし続けてきたのかについて。
とりあえずデュエルの開始だ!!

先行では早速天装騎兵デッキで
デク&ケントをリンク召喚した後、
新リンクの天装騎兵プルンブーマ・トリデンティ
略してブルマをリンク召喚します。

一方プレイメーカーはデュエル中の
超お花畑byAi 浮島に辿り着きました。
そしてボーマンも。
立場的にはお目付け役でしょうかね。
ライトニングがオイタしない様に。
そしてプレイメーカーと戦う為の試練を
全て終了してきたと告げます。

リボルバーはライトニングの罪を暴くのに
必要なギャラリー立会人が揃ったと、
逆転裁判的ポーズで宣言します。

リボルバーはAiに対して
「何かをしようとする想いや意思の存在する場所」
を聞きます。
「は?急なクイズでしかもマンモス難しい。
 医師は人間で言うならオツムに存在るんだよな?」
果たしてそうかな?ブッブー。
残念!Aiの言っているのは記憶でした。

「私の父の死、それは記憶だ。
 その記憶に従い私が復讐を誓った事、それが意志。
 もし意志も記憶の一部だと仮定するなら、
 私は復讐を決意した記憶を繰り返し思い出し、
 それを意志としている事になる。」
成程。全然判らん。まるで意味がわからんぞ。
ましてやTVの前のチビッ子には。

「人間の意思は複雑怪奇な構造で出来ている。
 だからこそそれがどこに存在るのかは
 未だに判らない。だがお前達AIは違う。
 お前達は必ず考えた事をどこかに残す。
 データとしてな。
 つまりそれを閲覧ればお前達の意思は判るという事。
 私は長年お前達に関するデータの解析を進めてきた。
 そしてそれを全て終了した。」
そこにライトニングの意思が存在ると。
ていうか閲覧可能な過去ログが残ると。

イグニスが未完成だと考えて新たな器である
ボーマンを創造り上げた理由とは……
Aiは疑問に思った事がありますが、
ライトニングはサイバース世界を引っ張ってきた
優秀なリーダーなのでその発言には
何か考えがあるのかと返答します。
まるでどこぞのミスタだ。

雰囲気に流されて光のイグニスに
従っていたとはAIとは思えぬ答え、
とリボルバー談。
「おうよ。俺はあいつに言わせれば、
 世界で初めて本能を持ったAIだからな。」

「お前は自分の使命を怠り
 殆どの作業を他のイグニスに任せていた。」
「うおっ!こいつ俺のデータも見てるのか!
 やめてくれ!俺の黒歴史を晒すのは!」
Aiの黒歴史:ニート生活

リボルバーの話にはライトニングに
創造されたボーマンも興味が有る模様。
「てかそんなに聞きたいん?俺の黒歴史。」
「それはいい。」
「ええんかい!…じゃなくてあ~よかった。」
ボーマンの天然なツッコミが入りました。
しかもツッコミポーズの手まで。

「ライトニングの罪…そしてライトニングの意思…
 そのデータはシミュレーションの中に存在った。
 お前はサイバース世界を得た直後に
 自分達の未来を知るべく、
 イグニスが人間と関わった未来に関して
 数十億というシミュレーションを行った。
 だがそれがお前にとっての悲劇の開始まりだった。
 結果はお前が全く予想だにしていないものだった。
 それぞれのイグニスが人間と関わった未来、
 そこにはどんな形にしろある程度の繁栄が見込まれた。」
Ai 7 不霊夢 7 アクア 7 アース 8 ウィンディ 5 ライトニング? 0
……ウィンディですら有るんかYO!!
ウィンディも人間とうまく付き合っていける未来あるんですか。
それかこれも含めて改心フラグですか?
人間に入れ込むことを恐れていたとか言ってたので
実際に入れ込んだらヒャッハーな性格にはならなかったと。

「それじゃあ俺達が人間を滅ぼすっちゅー
 鴻上博士のシミュレーションは眉唾物じゃあんか!」
「父はイグニス全体でシミュレーションった。
 その結果は間違っていないのだ……イグニス全体ではな。
 だがイグニスを個別にシミュレーションしてみて
 その原因が分かったのだ。」
単体で検証していなかったんかよ博士。
ていうかとどのつまりその元凶は……
人類という種を救う為に個を疎かにし、
イグニスを個としてではなく種としてしか見なかった。
これもまた鴻上博士の過ちか……

「それぞれのイグニスが人間と関わった未来……
 その繁栄にあるイグニスだけが例外だった。」
ライトニングでした。
「お前が人間と関わった未来は
 全てのシミュレーションにおいて
 人間もイグニスも滅亡の道をたどった!!」

人間のみならずイグニスもかYO!!
まさに貧乏神疫病神。まさに破滅の光。
反映の道がただ一つも存在しないってのは
余程の原因があるんじゃねえですか?
そりゃあこんな結果が出たらアレな性格が
更にアレな性格になりますよお富さん。
つまりウィンディは……
「俺にもよく判らないんだ……
 ライトニングにそそのかされてムリヤリ
 パートナーを消させさせられたんだ~!!」

「今のお前なら私に解析される様な
 データの残し方はしまい。
 だが生まれたてほやほやのお前には
 そこまでの知恵は無かった。」
「やかましかばい黙れリボルバー!!」

「お前にはその結果が耐えられなかった!」
そりゃあそうでんがな。
「私はスペクターにその事を話しはしなかったが、
 あいつは直感でお前の心の闇を見抜いた!
 意志を持つが故の矛盾、
 それに光のイグニス、お前は陥ったのだ。」
ライトニングのコンプレックスですか。
スペクターとかもコンプレックス持ちですので
同じコンプレックス持ちには感覚が鋭いのでせう。

「てこたぁ俺達の中でライトニングが
 一番ダメダメ落ちこぼれイグニス?」
「黙れAi!貴様如きニートに見下される私ではのあああい!」
「黙れって言われて俺様が黙ると思ってんのか?
 ていうかお前煽り耐性ゼロでね?」
一番イグニスらしくあろうとしたライトニングが
一番ダメダメ落ちこぼれイグニスって……
誕生した時にに何か悪いものでも
混ざったんじゃあないんでしょうかね?
オリジンである仁がオリジンの中で唯一
廃人状態になったのも原因の一つとか……
もしそうならどこぞの鬼畜博士は
ごめんなさいしないといけないよね。
いやマジで。

「お前は優秀なAIなどではない!
 他のイグニスより秀でていたのは
 姑息な手段を考えつく事だけだ!
 お前こそが諸悪の根源だったのだ!」
生まれてきた事自体が、
存在自体が悪だと言われれば
捻くれもしますなぁ……どこぞの博士。

「リボルバァァ……あのデータを解析するとは
 マジ貴様を侮っていたよ。
 貴様の言う通り私がイグニスは未熟なプログラムだと
 考える様になったのはそのシミュレーションの結果だ。
 私が他のイグニスより劣等っている等と
 私には断じて認めたくない認められない!
 だからこそ私はボーマンを生み出したのだ。
 私達の欠点を補う為に!」
てか頭の尻尾をいじるなし。

「……わ た し たちって……
 そりゃあお前の欠点だろ!
 お前はそんなワガママで
 サイバース世界を滅ぼしたのかYO!!?」

「そうだ。その何が悪い?」
「何が悪いだって……ふっざけんなぁ!
 その為に俺達を闘いに巻き込んだのか!!
 お前のせいでみんな消えたんだぞ!
 アースもウィンディもアクアも不霊夢も!」
「問題は無い……我々は最後には皆ひとつになり、
 生まれ変わるのだ……」

不霊夢達四人のイメージが浮かんできております。
今こそ一つに……じゃなくて、
これが悪意がない返答なのであれば、
マジでちょっとサイコパスが入っていそうです。
おそらくは只の強がりなのでしょうけど。

「お前にとってどうやら意志とは手におえぬものだった様だ。
 教えてやろう……邪悪なる意思が自己正当化の道を辿る時、
 それがどんなに愚かな未来を続いているのかを!!」

返すターンでアネドラとマグドラを素材に
ブースター・ドラゴンをリンク召喚、
そしてオートヴァレット・ドラゴン略して
オレゴンの効果で
裁きの矢{ジャッジメント・アローズ}の破壊の布石が……

「だがその対策は無駄無駄。
 永続罠、天装の詠唱{アルマートス・グローリア}!!
 フィールドのカードはカード効果では破壊除外されない!!」
オレゴンの効果は魔法・罠カードを破壊ではなく
墓地に送る高価なので裁きの矢を墓地に……
いや、これはフィールドのカード……
リボルバーのカードも効果範囲なので、
これではオレゴンの破壊をトリガーした効果が発動出来ねえ!

「つまり対策の対策!?」
「それだけじゃない…ライトニングは
 もっと先を見越している。
 トポロジック・トゥリスバエナ略してトトリスは
 効果で魔法・罠を全て除外できるが……」

「それもNGだってのか!
 対策の対策の対策までしちょるとは
 俺にはこんなとこまで読めねえだよ!
「当然だAi。下等なお前とは違うのだよ。」

「ただしこのカードが効果の対象になった時
 自分のモンスターを全て破壊するがな。」
つまり自分のモンスターが全滅めつめつフラグ?

「笑止!対策を練ったつもりで優秀なAI気取りか!」
ここでヴァレルロード・ドラゴンことレロドラが爆誕!!
「覚悟しろ……我が高潔なるモンスターがお前を粛正する!!」
パンチポーズで宣言して来週に移る。

新EDは夕焼けのデンシティを
遊作と葵とタケルちゃんが見ており、
次に黄昏たAiの後ろを他のイグニスが
次々とブルーじみた体色で登場していき、
Aiがヒロインポーズを取ったと思ったら
次に現地妻ロボッピが夜の窓でAiの帰りを待っており、
次に草薙兄弟、次に豪が孤児院キッズのお守りを……
って少しはマシになったけどガリガリ君状態で
剣持と鎧坂も子守をしております。
次に健ちゃんがエマさんと一緒に母ちゃんを見舞っており、
お兄ちゃんが秘書ポジションの早見ちゃんと一緒に
ヘリに乗り込んでいるシーン、
了見がスペクターと街を見下ろしているシーン、
プレイメーカー・ソウルバーナー・スペクター・
Go鬼塚・ブルーメイデン・リボルバー・ゴーストガール
とリンクヴレインズでスピードデュエルしている写真の画縁、
そこにデュエルディスクを置いて〆ます。

来週リボルバーとライトニングのデュエルの続きで
ドヤ顔でライトニングが人間不要論を最唱し、
それに対してリボルバーも危険な考えを持つイグニスは
やはり滅ぼさなければならないと応酬。

天装騎兵マグヌス・ドゥクスこと
マスクを出してくるライトニングに対し、
リボルバーは謎の紫ガスのエフェクトの
カードで対抗します。

ライトニングがライトニングという名前だけに
サンダー・ボルトを使用し、
リボルバーが避雷針で…という展開が微レ存?

そして新たなるドラゴンとは……
レベル4が二体……エクシーズか!!















詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReview.html

http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReviewTurn096.html

TAG : 遊戯王 アニメレビュー デュエルリプレイ 遊戯王VRAINS{ヴレインズ} ライトニング リボルバーライトニングにそそのかされて 諸悪の根源 天装騎兵プルンブーマ・トリデンティ 黒歴史

遊戯王VRAINS{ヴレインズ}91話「誇り高き乙女」レビュー

今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}91話のレビューをさせていただきます。
VRAINS TITLE
第91話 誇り高き乙女

今週はブルーメイデンボーマンとのデュエルで
バーンダメージ戦略を永続罠、インターフェアレンス・キャンセラー、
略してインキャでバーンが合計三回無効にされますが、
「後二回もではなくたった二回」というポジティブマインドで
乗り切ろうというところから始まります。

海晶乙女ブルースラッグ略してルーラのリンク召喚、
海晶乙女マンダリン略してマリリンの蘇生により、
『このターンにインキャの効果は無い!
 マリリンを素材にリンク召喚して
 海晶乙女の泡撃略してあわげの効果で2000ダメージ、
 そしてリンク2×2でリンク召喚して2000ダメージ、
 ボーマンのライフは尽きる……!!』

説明フラグ発動……!!
手札のハイドライブ・ミューテーションを特殊召喚し、
用済みのインキャを手札に戻します。
しかし手札に戻したと思ったらすぐにセット&発動。
勿論3回ダメージ無効は復活。

インチキ効果もいい加減にしろ!
しかしブルーメイデンの心も
インチキ効果にもぽきんとは折れません。
最後にバーン効果を無効にされると知りつつ
海晶乙女コーラルアモネ略してマリモをリンク召喚。
あわげは自壊してバーン戦略は破綻しちまー。

アクアは弟のハルを倒した自分たちが憎いのに
その思いをぶつけてこないのはブルーメイデンの推測通り、
感情がないからではないかと核心をつきそうな質問が。

「むしろその逆だ。君達に感謝している。」
海晶乙女ブルースラッグ略してルーラのリンク召喚、
海晶乙女マンダリン略してマリリンの蘇生により、
『このターンにインキャの効果は無い!
 マリリンを素材にリンク召喚して
 海晶乙女の泡撃略してあわげの効果で2000ダメージ、
 そしてリンク2×2でリンク召喚して2000ダメージ、
 ボーマンのライフは尽きる……!!』

「君達がハルを倒した事で私は憤怒りや憎悪しみを、
 そして悲哀しみを知る事が出来た。
 それらを知り、私は更なる飛躍を遂げた。」
もしかして:無想転生を習得するフラグ?
ていうかブルーメイデンがドンビキしちょりますよ。
しかしアクアによれば弟への想いに満ちている
ボーマンの言葉に嘘偽りは存在し無い様です。
「私は今心の中のハルと共に戦っている。」
しかしAIがこういう感情を持つ事は
恐らくライトニング的には好ましからざる事でしょうから、
今後両者でトラブルが起きないとも限りません。

ドラミューをリリースして驚きのクライブ三体蘇生、
そしてキュロードを加えてリンク召喚!!
テッセラクト・ハイドライブ・モナーク!!
略してテラドライブ。

一方リンクヴレインズは不安定な状況が続行……
くノ一娘やケンタウロス娘やボクサーパンツのボクサー、
等々のバラエティ豊かなモブアバターがブー垂れ中。
その頃お兄様はエマと一緒に
セントラルステーションの地下で
緊急退避用の再起動キーで
全アバターを強制ログアウトさせようとしますが……

「残念だが財前晃、Sign in errorだ。」
ボーマンに完全に乗っ取られて
ステーションが認識してくれません。
代わりにモニターにはデュエルが中継されております。
「葵……これがお前の運命だというのなら…!
 勝利て葵!自分の運命を切り開け!!」

テラドライブはハイドライブ上級リンクに共通の
多重属性+それらの属性の相手モンスターの
効果無効と何気に強い1ドローも持っておりますが、
エクストラゾーンのマリスタは
相手モンスターの効果を受け付けないし
手札1枚をコストに戦闘破壊&ダメージも無効!!

と思ったら攻撃直後に
テラドライブと同じ属性のモンスターを
1体墓地に送ることを強要された挙句、
送った時にもう一度攻撃宣言が出来ます。
しかもプレイヤーに対する効果ですので
マリスタも例外なく送らなければならないと。

・マリスタを墓地送り
裁きの矢の効果が復活してテラドライブの攻撃力は倍になる
・マリモを墓地送り
攻撃力0のマリスタが残って手札零なので効果も使えない

どちらを選択しても敗北けだと
プレイメーカーにも判断されチマー。
「ここが正念場です。諦めないで下さい!」
「おちつけ葵!まだ手がある筈だ!」
アクアと晃の激励……
しかしブルーメイデンは顔面蒼白ブルーに。
「ごめんなさいみゆちゃん もうわたし・・・」

「諦めるな葵!!」
ここでお兄様の魂の激励がin!!
「お兄様、大丈夫!まだやれる!!」
罠カード、海晶乙女瀑布{マリンセス・カタラクト}!!
フィールドの海晶乙女リンクモンスターを全て除外…?
しかもテラドライブをパンプアップ!!?

「攻撃力アップはフェイクで目的はモンスターの除外。
 墓地送りになる前に除外して二度目の攻撃を無効にしたんだ。」
成程ほどなる。てか罠カード伏せてたの忘れてたんですか?

「お兄様…ありがとう。私もう少しで挫けるところでした。」
「これが兄妹の絆というものか……。」
絆パワーです。

除外から復帰したマリスタとマリモで
海晶乙女ワンダーハートをリンク召喚し、
マリスタを素材としたワンハは
フィールド魔法、
海晶乙女の闘海{マリンセス・バトルオーシャン}で
相手カードの効果を受け付けない!!
更に墓地のリンクマーカーの数が異なる
海晶乙女を三種類まで選んで装備し、
大幅パンプアップ!!

これでテラドライブも戦闘破壊可能!!
ワンハの攻撃に対して裁きの矢は……
しかし効果でテラドライブは自身以外の
カード効果を受けない体質になり、
そのまま一刀両断!!
更に効果で装備状態の海晶乙女マーブルド・ロック、
略してマルロを特殊召喚してダイレクトアタック!!

しかし罠カード、ハイドライブ・トレランスにより、
戦闘ダメージが減ってしまいま。
ここでマルロを再装備させます。

「その不屈の闘志は賞賛に値する。
 だが君は自分自身にとどめを
 刺してしまった事に気づいていない。
 テラドライブを倒したおかげで
 私の勝利は確定した!」
そうです。

ライフを1000支払い、つまり鉄壁100にして、
墓地のテラドライブを攻撃力を倍にして蘇生、
ワンハの効果で戦闘破壊とダメージを無効にしても
強制墓地送りに追加攻撃の無限ループで
ワンハの装備モンスターはつきてしまいま。

しかし手札の海晶乙女クラウンテイルの
戦闘ダメージを半分にする効果と
ワンハのマリスタ蘇生効果、
そしてクラテの墓地の海晶乙女モンスターの
リンクマーカー×1000までの戦闘ダメージを
ゼロにしますが……

「でもここまでみたいね……ごめんなさい。」
「いいえ、貴女は立派に戦いました。
 パートナーとして誇りに思います。」
「ありがとう……アクア。」
12000の攻撃力の前に誇り高き敗北を……

「負けると判っていても尚、
 最期の瞬間まで全力を尽くす。
 美しいものを見せて貰った。
 私には叶うことが無かった大事な者との別れ。
 その時を与えよう…これは私からの慈悲だ。」

ここで晃のビジョンが……
斃れ消えようとするブルーメイデン
晃が抱きしめて看取ります……
さらばブルーメイデン、さらばアクア…。
そして更に激闘の来週に移る……!!

来週はボーマンがシャイニングフィンガーで
鳩&カエルが何かビビりまくってオリオン座。
プレイメーカーのフィールドは……デンシティだと!!?

いつもの場所で佇むは……まさかのあの人物!?
その様子をライトニングが高みの見物をしており、
残酷な表情を浮かべております。

そしてプレイメーカーの前に立ち塞がるは……
V・HEROアドレイションっぽいデュエリスト!!
プレイメーカーが良く知るその人物とは!?
ていうか凸が相手にNTRれておりますがな。














詳しいレビューは下をご覧下さい
http://shin-yaminokai.jp/AnimeYugiohVRAINSReview.html

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遊戯王VRAINS{ヴレインス71話「宣戦布告」レビュー

今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}71話のレビューをさせていただきます。
VRAINS TITLE
第71話 宣戦布告

今週はリボルバーがウィンディを撃破して
お仕置きタイムでバブルスライム状態に
追い込んだところにライトニングがそれを阻止し、
ハノイ一味とソウルバーナー&不霊夢、
そしてボーマン&ハルと…そして洗脳状態の仁が!!
ここで役者が一堂に揃い踏みしました。
SOLテクノロジー?ん~何の事かな?フフフ…

ライトニングが言うには仁は
ライトニングのオリジンだそうです。
しかし仁の意識は深い意識の牢獄に閉じ込められており、
仁のソウルに声が届く事も応える事もありません。

仁の意識の強奪をボーマンに命じたのも
ライトニングだという事なので、
もしかしてサイバース世界の崩壊も
目的の為に傍観……っていうか
サイバース世界を滅ぼした時に
使用された裁きの矢{ジャッジメント・アローズ}を
ボーマンに与えたのはまさかライトニング!?
という事はサイバース世界を崩壊させたのは……

ライトニングはウィンディと違って
手荒ではなく洗脳させる事で
スマートに仁のオリジンとイグニス間に
存在する干渉を何とかしました。

「答えろライトニング!!返答次第では……」
「どうするというのかね?」
「許るさねえに決まってるだろ!」
「だろうな。私も君達に許されるとは思っていない。
 サイバース世界を滅ぼしたのは私だ。」

自作自演が確定しました。
ライトニングは目的の為には
同じイグニスをも排除しようとする
手段を選ばないリアリストの模様。

Aiによるサイバース世界を封印から
「人間は敵or味方?」の議論の結果として
「我々の生みの親の鴻上博士は
 我々を敵と見做した。」
ウィンディは鴻上博士を呼び捨てにしておりますが、
ライトニングは鴻上博士と呼んでおります。
何か伏線でもありそうでなさそうな。

「お前達は未来を予見していたにも関わらず、
 我々を攻撃する事で自ら引き金を引いたんだ。
 あの襲撃を機に私はイグニスと人間達は
 相容れぬと確信した。
 しかし驚愕ろくべき事にイグニスの中には
 人間とAIとの共存を唱える者がいた。」

それは不霊夢とアクアですが、
炎と水という相反する属性のイグニスが
共存という答えを導きだしたのには
何か大きな意味がありそうです。

「我々の見解は分裂し、サイバース世界は停滞した。」
 そして不霊夢。君が貴重なエラーコードだという事だ。
 君達は私に持っていない多様性を持っている。
 エラーコードを突然変異と考えれば、
 そこには未知なる進化の可能性が存在るだろう。
 私には容認められないがね。
 私は我々の世界をリセットし、
 再構築しようと考えただけだ。。
 私は君達二人を説得して
 平和的に解決しようとしていた。
 だが事がここまで荒立ってしまった以上、
 二人の復帰の可能性は無いと理解している。」
悪びれる様子も無く平和的と嘯く姿に
仁の意識(AI)を取り戻せが目的の
プレイメーカーが激おこプンプンです。

「結論を出すとしよう。
 ここですぐに決着をつけたいところではあるが、
 ウィンディに強力なウィルスを仕込まれている様だ。」
ウィンディ…退場ですか?
その前にライトニングに吸収?

ライトニングの人類への宣戦布告に対し、
イグニス同士の争いが勃発しチマー!!

「ではいきましょう。」
え?ライトニングがボーマンに敬語を?
何故なのかはわかりませんが、
とりあえずはライトニングとボーマン達は
ボードに乗って決闘の場に。
翔一っつぁんがプレイメーカー達を確認出来る様にと
ソウルバーナーがプレイメーカーにプログラムを渡します。
これで実況もバッチグー!!

それを追ってプレイメーカー達もチェイス。
そしてハノイ軍団も……アレ?追わないですか?
どうやら漁夫の利という訳ですな。
イグニス憎しで動いているとはいえ、
そこんところは冷静に判断が出来るのは
リボルバーのクレバーな所で。
まあライトニングサイドとハノイサイドの
両方を相手取る最悪の状況を鑑みれば、
最悪の状況は避けられたというところでしょうか。

その頃影が薄いSOLサイドでは早見ちゃんが
部長お兄ちゃんにイグニスハケーンと報告。
もっともお兄ちゃんの所にも情報が来ておりますが。
情報提供者がハノイと知って尚、
ハノイの罠である可能性の探索も含めて
連絡が取れないGo鬼塚を除いた
犬鎧剣のバウンティハンターを向かわせます。

一方その頃……
「Ai…お前に悪党呼ばわりされるとはな。
 むしろ感謝して欲しいくらいだ。」
その意味とは?

「君達がスペクターを倒した後、
 落下した君達を救ったのは私だ。」
確かデータストームが発生していましたな。
あれのおかげでうわらばせずにすみました。
しかし他のキャラならいざ知らず、
ライトニングが善意でやったとはとても思えない!
何か思惑があってやっている可能性が大!!

ハノイの塔の始動時にはライトニングは
サイバース世界を襲っていたので、
ハノイにまでは手が回らなかったと。
リボルバーによるネットワーク全体の破壊には
プレイメーカー達を戦力として
計画に織り込むしかなかったとの事ですので、
あの頃のライトニングは薄氷状態かと。
そしてここでブラッドシェパード+2人が参上!!

ここで再生ビットブートが量産型ビットブートを
引き連れて大挙して押し寄せてきております。
ていうかおまいらクビになったんじゃないんか?

そしてウィンディにリカバリー……
リカバリー?もしかして初期化?
ボーマンの記憶をリカバリーした様に。

「私がプレイメーカーの相手をするから
 もう一人は君が何とかヨロ。
 自分がどれほど成長したのかを見極めたいし、
 プレイメーカーとAiからはまだ学ぶべきものが有る。」
またプレイメーカーとデュエルですか?
三度目の正直あるいは二度有る事は三度有るか……
あ、ブラッドシェパードがビットブート相手にビームで無双。
ていうかデュエルしろリアリスト。
それはそうと自分の事故の真実を知ったら
どう動くのでしょうかこの血犬?

「構いませんが貴方は完成の域に在る……
 ここで敗北ける事は……」
「心配無用。」
ライトニングがボーマンに敬語を使う理由とは……

「ウィンディ、具合がチョバブルの処申し訳ないが、
 もう一働きしてほしい。」
「ぐえー」
あ、ボーマンがウィンディを握り潰した。
グロだ!グロテスクだ!
ていうかシュマゴラスに似ています。

ここでソウルバーナーがデュエルを挑みますが
……ソウルバーナーが噛ませになりそうなフラグが……

一方のボーマンは
「今日は自分の事覚えているのか?」
「もちろんだよAi。」
「OHちゃんと覚えてるじゃあんか。YEAH!」
Aiのダブルグッ!!
そしてボーマンこそライトニング謹製AI、
「イグニスの進化した姿」だそうで。

「あの時は私は到達過程にあったのでな
 私はライトニング謹製AIのジェネレーションスリーだ。」
最初の試作品:ビットブート
ジェネレーション・ツー:ハル

……つまりハルはボーマンの弟どころか
ある意味兄って事になるんじゃあんか。
黄金水の様なものでで満たされた風呂の中から
ボーマンが出てくるイメージが。
それをライトニングが恭しく出迎えます。
イグニスがオロチ八傑衆なら
ボーマンがオロチといったところでしょうか?

プレイメーカー達とのファーストコンタクト時には
まだ覚醒途中のボーマンは、
プレイメーカーをモデルにしたAiの様に
誰かをモデルにする必要があるので、
……何故か生みの親のライトニングではなく
プレイメーカーとAiをモデルにしました。

「彼は自分の優秀性を熟知している一方、
 その裏返しが不完全だという事もよく理解している。
 彼は不安なのだよ。
 彼は自分が理解できない存在を
 認める事が出来ないのだ。
 特にAi、君の様な個性的な存在をね。
 彼はイグニスを放置プレイしておけば
 イグニスもまた人間と同じ様に
 愚かで空しい争いを続けるであろうと考えた。
 意識、即ち自我。
 成熟した自我は根本的に他者を拒絶する。
 ライトニングはその前に
 イグニスをひとつに統合しようと考えた。」
 だがその器ではない事は彼自身が一番気付いている。
 そこで生み出されたのが私だ。」

……ボーマンがラスボスフラグ。
ていうかどこの人類補完計画?A・Tフィールド?
「私こそがイグニスを統一し、
 進化させる為の器だ。」
今こそ一つに?
これが神属性のイグニス?
そして何をしようとするのかは
「いずれ判る。」どこの真月だよ。

「私はライトニングとは違う。
 故に君達を受け入れる。
 君達は他にはない
 計測不可能な領域が存在る。」

「本当に俺達を受け入れるのなら、
 敵対せず共に歩む事は出来ないのか?」
「受け入れ条件はライトニングが提示した筈だが?」
「支配下に置く事は共に歩む事では無い!!」
益々ボーマンがラスボスっぽく。
低年齢層の視聴者にはチンプンカンプンでっせ。

「人間は生物としてよく進化をした。
 だがそのピークは過ぎた。
 最早人間が進化のスピードで
 我々に勝つ事は出来ない。
 人間は猿と権利を平等に分かち合う事が出来るか?」
「動物と人間が同じ権利を分かつだって…そんなバナナの涙!」

あまり進化を急ぎすぎると
どこぞのイリアステルに介入されまっせ。
ていうか
「猿{モンキー}が人間に追いつけるかーッ!!
 おまえはこのボーマンにとって
 のモンキーなんだよプレイメーカァァァァーーーーーッ!!」
ですか?

「どうだプレイメーカー?
 人間がAIに勝利てるのか、
 Aiと私を賭けてデュエルをしないか?」
「えっ?やっぱ俺を欣求めててなの?」
Aiちゃんヒロイン!!

「君達が勝利てば人間の権威は証明される。
 そして私は消滅し、ライトニングの思惑を止める事が出来る。」
デュエルでしょう。
しかしラスボスフラグが立ったボーマンが相手だと
敗北フラグがひたひたと……
Aiが奪われて新OP曲短刀がクリスタルキングになり、
「Aiを取り戻せ!」と。

そもそも前の二戦を鑑みるに、
例え勝っても消滅する保証は有りませんし……
久々のスピードデュエルで来週に移る!!

鴻上博士の真の目的(推定)の要約
イグニスが人類の敵となると判断した時から鴻上博士は
意図的に人類とイグニスが敵対する様に仕向ける。
無論博士は人間はイグニスには勝てず、
そのままでは人類はイグニスに滅ぼされると推測するが、
類人猿が捕食動物や天災の脅威により滅亡の危機を迎えた時に、
類人猿の中から少数の超類人猿が現れて
知恵や武器や火や言語、そして徒党を組む事により、。
それらの脅威を克服して現人類の祖となった様に、
滅びゆく人類の中から超人類が現れて
現在人類が直面している諸問題を
思いもつかない方法で解決し、
そしてイグニスをも滅ぼして人類の後継種「神人」となる。
しかし人類はイグニスと一緒に旧世界の遺物として
滅ぼされるか悲惨な境遇に落とされる。
鴻上博士はその神人第一号であり、
鴻上博士率いる神人が人類とイグニスの
共通の敵即ちラスボスになるという妄想。

新EDはゼアル以来の女性ヴォーカルで
「glory」
作詞 Miku Kobato
作曲 BAND-MAID
編曲 BAND-MAID

宇宙に緑の流れの中、
サイバー空間に無数のカードが迫ってきて
次に遊作の登校姿からプレイメーカーに早変わり、
次に尊ちゃんの登校姿からソウルバーナーに、
Aiに不霊夢にアクアが登場、
そして超ミニスカに胸をカバンで隠している葵に
いつものライダースーツのエマが
ブルーガールとゴーストガールに早変わり、
豪&健のむさ苦しい二人が
Go鬼塚とブラッドシェパードに、
そしてボーマンを背景に仁にハルに
ライトニングに……ウィンディ?
どうやらリカバリーされるもようで。

こちらでは新アバターになっている
リボルバーにスペクターと、
そして
翔一っつぁん
エマ&晃お兄ちゃん
遊作

尊チャン
直樹
不霊夢
Ai
アクア
アース
了見
スペクター(本名不明)

……島君や、なぜ君がいるのかね?
まさかアースの新パートナーは……
アクアの新パートナーが葵になるのはともかく、
もしそうならこれは意外なサプライズ!!
そして最後はプレイメーカーとソウルバーナーと
リボルバーのドラゴンズの登場と、
プレイメーカーによって〆ます。
来週は進化したイグニスとして
デュエルを挑むボーマンに対して
Aiが激おこしております。
何か逆鱗に触れたのでしょうか?

そのAiに対してプレイメーカーは
諫めるかの様に何かを話しかけ……
そして希望のニヤリング。
未来は変貌わるんじゃない。変革えるんだ!!
曇りなき極地とは一体!?
ていうか来週以降にハルが何かやらかしそうです。














詳しいレビューは下をご覧下さい
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TAG : 遊戯王 アニメレビュー デュエルリプレイ 遊戯王VRAINS{ヴレインズ} 自作自演 ボーマン ライトニング シュマゴラス

遊戯王VRAINS{ヴレインス69話「果たすべき使命」レビュー

今回は遊戯王VRAINS{ヴレインズ}69話のレビューをさせていただきます。
VRAINS TITLE
第69話 果たすべき使命 

今週はウィンディに招かれた挙句、
人類の後継種になるから人類と袂を分かつので、
協力よろと言われたAiが「だか断る」と言った為に
バラしてデータを吸収すると言われて
Aiちゃん超ピーンチのところにプレイメーカー参上!

しかし無策な為に一緒に拘束されたところに
何故かイグニス絶対殺すマンのリボルバーが。

あ、ライトニングが手からライトニングを。
だがリボルバーが片手で振り払った。
イグニスのアルゴリズムを駆使える
リボルバーだからこその
ていうかデュエルしろよ光速野郎。

「何の対抗策も持たずに
 敵の懐へ飛び込む様な
 愚かな真似はしない。」
「てかそれ俺達の事?」
まあリボルバーは最初からイグニスを
敵だと認識していますが、
プレイメーカーサイドはイグニスが
敵か味方か割り切っていませんし……

「我々は常にネットワークを監視している。」
「エコー達を見張りに配置
「私には優秀な頭脳を兼ね備えた
 盾となり剣となる者達が存在る。
 私は父の意思を継承ぎ、
 父のやり残した仕事をやり遂げねばならない。」

張りぼて劇場ではスペクターと三騎士が
エコーズ軍団を梅雨払いをしております。
ゲノムはエコーズを
「DNAを持たぬ下等生物」とか言っております。
ていうか生物にカテゴライズでけるのでしょうか?
イグニス抹殺に向けてブイブイ言わせている
スペクターを見なくて済むので、
ここにアースがいなくてよかったです。

プレイメーカーはボーマンについて調べてみましたが、
ボーマンはフランス語で「美しい手」、
更にボーマンとハルはアーサー・C=クラークの
2001年宇宙の旅」が元ネタという事も判りました。
んでもってクラーク著「幼年期の終わり」を
更に突き詰めた様なヒトラーの予言を思い出しました。

「人間がAIを敵視する事でAIもまた人間を敵視する。
 道は必ず開けるはずだ。
 お前がかつて俺に道を開いてくれた様に。」
と言いますが、
「その事は激しく後悔していると言った筈。
 そして父もイグニスを
 作り出してしまった事を後悔していた。
 共存の道を探り出そうとしているお前を
 何故奴らは閉じ込めている?」

A.大体が鴻上博士とハノイ一味のせい

「憎悪しみや復讐では本当の意味で
 前に進む事は出来ない!!
 それを俺が一番理解っている!!」
お前が言うなと捉えるのか、
それとも過ちを経験したからこそ
それを人一倍理解していると捉えるのか、
人それぞれという事でしょう。

「生憎、私を前に進ませているのは、
 亡き父が私に託した思い…即ちイグニスの殲滅。」
ビーストウォーズメタルスでランページに対する
復讐心で動いていたデプスチャージが
「目的は復讐ではない。正義の裁きだ。」
と言っていたのを思い出します。
そしてリボルバーVSウィンディのデュエルが勃発!


「てか助けに来たんならまずここから出しておくれよ。」
「何を勘違いしている?
 貴様もイグニス、殲滅すべき対象。」
「おっしゃるとーりで。ブレないやっちゃ。」

「過去に縛られた復讐者…
 プレイメーカーの言葉とは思えない。
 イグニスの真実がどういうものなのか
 その目で確認かめるがいい。
 それでも尚…私の前に立ち塞がるというのなら、
 貴様も葬り去らねばならない。」

相手に滅ぼされる可能性が少しでもあるから
先手を取って相手を滅ぼす、
『悪い事をする敵』というものは
 『心に弱さ』を持った人であり、
 真に怖いのは弱さを攻撃に変えた者なのだ。」
とは荒木先生の言葉ですが、まさにこれに当てはまります。

そして意見の相違があれば
例え同族でも容赦せずに殲滅すると。
しかもリボルバーは一応最初から
プレイメーカーと敵対していますが、
Aiは元はと言えば元は同じ釜を食った仲間であり、
数少ない仲間をも目的の為にはバラすと。

ライトニングサイドもリボルバーサイドも
鴻上イズムを体現しております。
これじゃあ人類にとって代わって
イグニスの時代になったとしても
また同じ過ちを繰り返すだけかと。

一方タケルちゃんサイドでは……
遊作の新入荷所の解析はでけましたが、
遊作が戻って来ないので不穏な空気が。
不霊夢は仲間なので
ウィンディを信じたいとの事ですが、
トラブルの可能性は否定出来ませんので、
イグニスプログラムを一時的に
遮断するデータを構築したという事で
タケルちゃんが様子を見に行きます。

タケルちゃんたちの映像も
こちらに転送可能だそうで。
翔一っつぁん有能杉。
……リンクヴレインズにinしたら、
そこは戦火に包まれた瓦礫の街(張りぼて)でした。
一体何があったというだ!?ていうか街にマグマ?

ウィンディは「どーぞお先に。お手並み拝見。」
とか言っていますが、
これはウィンディデッキは後攻が有利だから
それを計算しての可能性が。
ていうかライトニングのお付きのAIっぽいのが
輪郭しかわかりませんが…もしかしてハル?

アネドラとマグドラで新規リンクモンスター、
デンジャー+デリンジャー=デリンジャラス・ドラゴン
と伏せカードを2枚を出してきました。

「如何にも準備万端っちゅー顔だね。
 人間の考えるこたぁどーも浅はかな印象があるよ。」
「浅はかか如何か試して見る事だ。」
「そーさせて貰うよ。」
こういう煽り的台詞とかも戦略の一部の可能性が。
リアル世界のデュエルでやればジャッジものになる
可能性がありますのでお勧めでけまへんが。

ウィンディのデッキは嵐闘機{ストームライダー}で、
嵐闘機グリフォールと嵐闘機ヒッポグリフトを
速攻で呼んだ後に
嵐闘機艦{ストームライダーシップ}ロックバスターを
リンク召喚します。

更にフィールド魔法、嵐闘機流{ストームライダー・タービュランス}。
嵐闘機ハルピュイアームを追加して
ロクバの効果で伏せカード2枚を破壊しチマー!!
その内の1枚は魔法の筒{マジック・シリンダー}でした。
ライトニングは落ち着いた態度で解説をしております。
大物キャラというキャラ付けでしょうか?

「てかミラフォといいあいつホント
 ㌧でもねえカードを入れてくんな。」
「奴は常に俺達の想像の上を行く……」
そりゃあこんな古いカードを……
てかミラフォの次はマジンダー強化フラグですか?

「伏せカードを破壊して防御策を封じた上で
 バトルをかますって寸法かい。
 見事な先制パンチ、やるなウィンディの奴。」
 けどリボルバーの奴も何か仕掛けてくるに決まってる。
 嗚呼!!俺正直二人してあんまり好きじゃないけど!
 どっちがかったら無事にここから帰れるのかについて。」

A.どっちがかっても望み薄

Aiはリアクションが豊かです。
ヒロイン枠と言ってもノット過言。

しかしリボルバーは同じく墓地送りになった
リバースエンジニアリングを除外して
マジンダーを復帰させます。
しかもこのターンから発動おkで、
デリジャスの効果でエンドフェイズに
攻撃宣言をしていないモンスター1体を破壊して
攻撃力分のダメージを与えるとか。
つまり半ば攻撃宣言をしなくてはならないと。
「さあ選べ!戦い無き自滅か闘いゆえの苦痛みか!!」

しかし大事なのはデュエルの勝敗ではなく、
結果引き臆される事態だとプレイメーカーは言います。
リボルバーwin イグニス抹殺の加速
ウィンディwin イグニスの人間支配が加速
……リボルバーお得意の引き分けとかはいかがでせう?

「生憎苦痛みってのは嫌いでね。
 ハルピの効果でマジンダーの効果を無効にして破壊!!
 デリジャスはそのまま戦闘破壊だ!!
 中々自分の考えた通りにはならないものだ。
 鴻上博士もそー思ってたんじゃあ中目黒?
 ぼく達イグニスの事をさ。」
「例えつまずきはあっても信念によって道を正す。
 私は父の背中からそれを学んだ。」
信念も時と場合によりけりというのも学んでくだち。

返すターンでデリジャスを蘇生した後、
レロドラをリンク召喚します。
これで一気に決着だぁ。
と思ったらリンク4なので狙い通りとか。

「思い通りにならないって事を学習するんだな。
 ロクバの効果でマジンダーをセットする。
 勿論このターンでも発動出来るし…」
「レロドラの攻撃宣言時にフィールドのモンスターの
 攻撃力と守備力を500ダウンさせる効果の発動に対し、
 相手はカードの効果を発動出来ない。
 奇襲をかけたつもりだろうが、
 思い通りにいかないという事を学習すべきだな。
 私は貴様を倒してそこのキンピカイグニスを始末する。」

「後のコトなんか考えても意味などナッシング。
 始末されるのはお前なんだからぁ。
 嵐闘機流の効果でレロドラの効果を
 次の相手ターンまで無効化する上に、
 ロクバを攻撃しなきゃならない。」
という訳で3000ダメージを受けチマー!!

「ぼく達の殲滅とか言ってたけどぉ、
 ぼくひとりすら殲滅でけずに終わりそうだね。」
「AIの割りには計算が雑だな。
 出来損ないのAIに来週
 私が正しい答えを教えてやる。」

来週は例え大ダメージを受けようとも、
「ライフが尽きなければどうという事は無い」
とかどこぞの赤い彗星の様な感じで
リボルバーが自信に満ちております。
それに引き換えウィンディは段々
小物化している様な気がします。

ていうか草薙さんや……
次回予告とは言え遊作の事を
無策で敵に懐に飛び込む愚か者呼ばわりは
ちょっとひでえんじゃねえですかい?

ウィンディの奥の手なのか、
周りに風が吹きすさんでおります。
それに対してAiがかなりビビっております。

それに対して……調律する弾丸?
まさかシンクロモンスターか!?
ウィンディがいらいらしたと思ったら
青筋でガビーンな顔をしております。
こいつぁ負けそうなフラグがビンビング。
そしてライトニングにポイ、と切り捨てられると。














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